お日様please! コメント御礼&お返事

今日も雪が降っております。

今年は雪は少なくてとても助かっているのですが、雪がちらつく天気の日が非常に多く、なかなか青空が拝めません;
布団を干したい…。
次の冬こそ布団乾燥機を買おう!!(…と言い続けて何年経っただろう…;)



昨日は職場の人との飲み会がありました。何年振りだろう…。6年専業主婦をしていたので、6年振り?
めちゃめちゃ楽しかったです。漫画とお絵描き好きの女の子もいて、コピックが欲しいね~なんて言い合えたりして( *´艸`)
行った居酒屋もなかなか素敵で。地元の居酒屋もお洒落になったなぁと、時の流れを感じました(^ω^)


そんなわけで、昨日は休みだったのですが、お絵描きができず…;別のとこに過去の落書きを投稿することしか出来ませんでした(^_^;)不甲斐ない…;
明日は頑張るぞ~(*^-^*)



それでは、コメント御礼&お返事です。




☆みつきさま
コンビニ蔵馬くんとぷち蔵馬のご感想有難うございます~(*´∀`*)
どちらも蔵馬のラブラブ攻撃に大打撃を受ける飛影のお話になってしまいましたが…楽しんで頂けて本当に嬉しいです!
それにしても飛影先生は我慢強い…(笑)
そしてどちらの飛影も性欲の発散方法がお一人様という…;
気の毒だわ( ̄▽ ̄;)
ぷち蔵馬の飛影はまぁ気持ちが通じあってる分幸せなんでしょうが…;
飛影先生をどうにかしてあげたいですね(^_^;)
頑張ります!!
コメント有難うございました(*^-^*)



☆はるさま
チビの鼻の下がちーんし過ぎて真っ赤っかです~(^_^;)勿体ないけど鼻セレブ買ってあげようかな…;

飛影先生へのエール有難うございます! あははは!。゚(ノ∀`*)゚。 ホントに、理性なんてどっかにやってしまえば良いのに!
警官飛影といい、教師といい…私はどうして抑えなきゃいけない立場が好きなのか…;
でもですね、はるさまの仰る通り、だからこそですよ!思いが通じて二人きりになったときはそれはもう大変なことになりますよ。蔵馬くんが!(*Vдv艸)イヤン
早くそんなお話しが描きたいなぁ…。

ぷち蔵馬へのコメントも有難うございます(≧∀≦)
ある意味私の描く飛蔵で一番ラブラブな二人です(*^-^*)蔵馬さんが小さい分人前でも堂々と抱き合える!(違うだろ;)飛影も優しい!描いてる私も恥ずかしい!(笑)
でも本当に楽しいです♪
続きも楽しんでいただけるよう頑張ります!!

コメント有難うございました(*^-^*)



☆ちまさま
お久しぶり~(*´∀`*)
蔵飛小説の方はどうかな?むちゃくちゃ楽しみにしてるよ~(。>∀<。)
バレンタインもあるし、大変だけどお互い頑張ろうね!
蔵飛モードのちまさんにもハマってもらえるぷち蔵馬(*^-^*)幸せ♪
何だかどんどん壊れていくぷち蔵馬だけど…楽しいのでもう少し壊れたままで!(笑)
続きも頑張るのでまた見てやってね~(*´∀`*)

コメントありがと~(p*''v`*q)私もまた遊びに行くね~!



☆とろみさま
コンビニ愛へのコメント有難うございますヾ(*''∀`*)ノ
そして、飛影先生への素敵なエールも♪

飛影先生!とろみさまが許すと仰ってるよ!早くその固い理性を壊しちゃいな!!

「無茶言うな…少しでも崩したら大変なことになるんだぞ」

…だそうです(^_^;)なんのこっちゃ;
その大変なことになったとこが見たいのに!(笑)
が、頑張ります~(^_^;)

飛蔵の輪が広がったとの事、これでますます活動も楽しくなりますね♪
その輪の中に是非とも私も入れて頂いて、末長くお付き合いして頂けたらなぁと思います(*^-^*)
お互い楽しく飛蔵を描いていきましょうね♪









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誤解の解けた翌日・蔵馬くんの無自覚な積極性

飛影先生に恋人はいないと判った翌日、約束通り先生はコンビニへと来てくれました。

「先生!いらっしゃいませ!お疲れ様です!!」
「…あぁ…;(心の声がだだモレ…;)」


「お前…何だソレ…;色々出てるぞ;
出てる?何が?;えぇ?!俺、何か付いてますか?;」
「いや…;そうじゃなくて…。」


(無自覚か…;俺の身にもなれ…;)
「あの…先生?;」
「…いや…何でもない…;」




素直で可愛すぎる蔵馬くんの好き好きオーラに、自分の理性がどこまで持つか心配になる飛影先生でした(*´艸`)キャ






◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~(*^-^*)

☆とろみさま
ぷち蔵馬へのコメント有難うございますヾ(*''∀`*)ノ
えぇ、ホントに。この二人が病院にいるなら、例え病気じゃなくても、逆にウィルスを頂いちゃっても通いたいですよ!
動画におさめたいわっ!

普段は蔵馬さんは人間界のしかも公共の場であんなことは言いませんがね;高熱ハイになっているので♪何でも言っちゃいますよ(*^-^*)
さすがの飛影も敵いませんね( 艸`*)ププッ

いえいえこちらこそ、試しに載せた昔の落書きを見ていただいてとても嬉しいです(。>∀<。)
これからも時々載せていけたらなぁと思っておりますので、また見てやってくださいませ(*^-^*)
とろみさまのイラストも楽しみにしてます~(*´∀`*)
お互い頑張りましょうね!



☆はるさま
たくさん拍手コメント有難うございます!
チビの鼻水はですね…雪とともに増えまして(-_-;)再び病院行きです;しかも三男は中耳炎になってたし…;しばらく通わなきゃです~(^_^;)
長男は相変わらず無駄に元気ですよ(笑)

あら!はるさま、炎の絆を観られたのですか?良いなぁ~! またあの飛影が蔵馬さんを慰めるシーンを観たいなぁ。
ね、あれはもう飛蔵な映画ですよね♪
煽ってる!ファンを煽ってるよ!!
そんな感じ(*´ω`*)ゞエヘ
だから良いんですよ♪飛蔵フィルターかけても!んでもって色々妄想しましょ(*^-^*)
グッズも見て頂いて嬉しいです~♪
ラミカはずっと探していたので、見付けたときは思わずガッツポーズが出ましたよ(^ω^)
まだ何か出そうなので母のいないときにこっそりと捜索しに行こうと思います!

うふふ♪警官飛影、お気に召して頂けて嬉しいです!
こちらもどんどん妄想しちゃって下さいな(*^-^*)私なんて、『警官なら手錠もあるし、拘束プレイができるよね!』なんてとこまで考えちゃいましたよ( ̄▽ ̄;)
夜の街を彷徨く蔵馬くんをお仕置きだ~なんつって♪
はるさまのパラレルも素敵ですね♪悪魔な飛影…似合いそう。蔵馬さんはエクソシストなのに悪魔飛影には力が通用しないのね?!悪魔にいただかれちゃうのかしら?!いやーん素敵!!
そ、その話し、もっと聞かせてくださいな(*^-^*)お待ちしてます♪

先輩飛影と蔵馬ちゃんのお話も読んで頂いて有難うございます!
そうなんですよ、飛影ってばおこちゃまで…;蔵馬ちゃんは泣いてばかりですね( ̄▽ ̄;)
その分高校では幸せにしてもらってますよ(*^-^*)

はわわ…はるさまもピクシブで私を?
あ、有難うございます~!まだよくやり方が判ってなくて…;手探りなのですが、時々載せていこうと思いますので、また御覧頂けたらと思います(p*''v`*q)

たくさんご感想を有難うございました~(*´∀`*)



☆ゆきさま
うひゃあ~!そんなに飛影を誉めて頂いて…恥ずかしいけど…でもめっちゃ嬉しいです~!!有難うございます~+⌒Y⌒Yヾ(*>∀<)ノヒャッホ-ィ
何気にめちゃめちゃ苦労したので(^_^;)
飛影の目はホントに難しいよ…;

うふふ♪そうなんですよね。蔵馬さんのお熱が下がって通常モードになったらどうなるか、なんですよね(*^-^*)
考えてたらニヤけがとまらない!!
どうしてくれようか…(#_pq_)グフフ♪

続きも頑張りますので、また見てやってくださいませ(*^-^*)

お子様もお熱が出てしまったのですね;
でも早く下がって何よりです(*´∀`)
まだ寒い日が続きますし、私たちも気を付けて、お互い元気に頑張りましょうね!
熱なんか出たら飛蔵が描けなくなるもんね!
風邪なんて引いてたまるか!(^ω^)
元気に飛蔵道を進んでいきましょうね♪

コメント有難うございました~(*´∀`*)







拍手有難うございます~(*´∀`*)
今日も仕事頑張れます!!

ぷち蔵馬・二人の愛は海より深く(笑)

言いたいことを言って満足そうな蔵馬さんですが、飛影は溜め息を吐きつつ診察室を出ました。


(疲れた…;)

(全く…世話が焼ける…;妖狐はどこに行ったんだ?!妖狐は!!)

「恋人だもんね?ひえいちゃんと言わなきゃね♪

「……;」

「ひえい?恋人でしょ?

「(まぁ…いいか…。)
あぁ…。そうだな。ちゃんと言わんとな。コイビトだ。




「ねぇ…あの親子…なんか変じゃない?;見てるこっちが何か恥ずかしいわよ;

「うん…何か…愛で満ち溢れてる感じだね;ハートが見える…;



町の小さな小児科医院が、この日二匹の妖怪によって愛で溢れておりましたとさ♪



発熱患者は本来隔離されるはずでは?とか保険証は?とか考えてはいけませんよ(*^-^*)

ご覧いただき有難うございました♪



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼(*^-^*)

☆とろみさま
今回もちょっぴり壊れた蔵馬さんをお送りしました~( ̄▽ ̄;)
でも壊れた蔵馬さんは描いててとても楽しいです(*^-^*)

イラストの件、有難うございました!
楽しみが一つ増えました~(。>∀<。)
そして私も頑張らねば!とやる気も出ました!!
これからもお互い楽しく飛蔵を描いていきましょうね♪

コメント有難うございました~(*´∀`*)






拍手有難うございます!
今朝はやたらと寒いなぁと思っていたら、雪でした(^_^;)
でも心はポカポカでございます~(*´∀`*)

診察を終えたぷち蔵馬さん「そこんとこヨロシク」

どうにか診察を終えました。


「熱が高いので、解熱剤を出しておきますね。お風呂は無理をせずに。
ぼく、バイバイ~(*^-^*)」


「(やれやれ…。疲れた…;)行くぞ、蔵馬…。」


あ!そうだ!!あのね、飛影は俺のおとーさんじゃなくて、恋人なの!わかった?


「いい加減にしろ!!!;アホか貴様!!

「お、お大事に~…;」




大事なことはちゃんと言わなきゃね♪


続く(*''ω''*)





◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
コメント御礼(*^-^*)

☆そらこさま
警官飛影と中坊蔵馬くんへのコメント有難うございます~(*´∀`*)
ワンパタ過ぎる私のパラレル飛蔵ですが… お気に召して頂けて嬉しいです!!
もぅワンパタだろうが突き進んでいこうと思います!!
だって、好きなんだもん(*^-^*)
載せた際にはお付き合いくださいませ♪

昔のグッズも見ていただいて有難うございます。
ホントにここ最近、もうどうしようってくらい燃えてきちゃって(^_^;)
昨夜は切り抜きをスケブにペタペタ貼りながら『飛影な時間』を過ごしておりました~(*^-^*)
ホントに…蔵馬さんも取っとくんだったなぁ…(T-T)
また何か出てきたら載せたいと思いますので、見てやってくださいね♪



☆とろみさま
はーい、舞彩ワールド来ましたよ!(*''艸3`):;*。 プッ
警官飛影×中学生蔵馬くん、楽しんで頂けて嬉しいです~(。>∀<。)
私も気に入っちゃって…(*´ω`*)ゞエヘ
いつか必ず…!!
でも原作設定もどうにか思い付きたいものです(^_^;)

良いんですよ、とろみさま!テンションアゲアゲで!!
私も上がりっぱなしですもん(´>∀<`)ゝ))エヘヘ
それがたぶんぷち蔵馬に反映されてるんだと思います(笑)ぷち蔵馬がどんどん壊れて行くよ~ん;

と、こ、ろ、で♪(*^-^*)
とろみさまもとうとうイラストを?!
きゃーーーー!!
それは是非とも見てみたいです~!!
どう検索したら出てくるのかしら…。覗いてみたのですがどれがとろみさまの絵か判らなくて…(^_^;)宜しければ教えて下さいませ♪
飛蔵で活動される方が増えるのはとても幸せです!
お互い飛蔵道を突き進みましょう!

コメント有難うございました~(*´∀`*)






拍手有難うございます!(≧∀≦)

ワンパタパラレル再び

どうして私は原作設定のお話しが浮かばないのか…;


家事をしながらですね、飛蔵のお話しを考えていたのですよ。
原作設定のお話しをね。

そして、ふと、ショートカットの中坊の頃の蔵馬を描きたいなぁと思いまして。

したらね、学生鞄を持って歩いて登校している蔵馬さんが浮かびまして。

きっとご近所でも評判の『優等生の美少年』で通ってるんだろうな。
人当たり良さそうに振る舞ってるから、ちゃんと挨拶とかもにっこり笑ってね。

奥様方は毎朝どっきどきじゃないかしら?(*ノωノ)キャッ

んで、街の交番(駐在所?)のお巡りさんにもちゃんと会釈とかしてるのかな?


ん?

交番のお巡りさん?

これ…飛影が良いんじゃない?キャァ♪(*ノ∀ノ)




あれ?;



それから警官飛影×学生蔵馬の構図が頭から離れなくて…( ̄▽ ̄;)


交番の前で毎朝キリッと立つお巡りさんに淡~い恋心を抱く男子中学生蔵馬くん!

私的に大好きなパターンなんだけど(飛影が立場が上で、蔵馬くんがちょっとなよっちくて、きっと初めは「お巡りさん」とか呼んでそう)う~ん…どうかなぁ~。
警官飛影と学生蔵馬くん…。

コンビニ愛よりさらに焦れ焦れになりそうな予感が…( ̄▽ ̄;)

だって…警官が未成年者に手を出すなんて教師よりダメでしょ;


ああああでも良いなぁ~。
飛影、警官の制服似合いそうだよなぁ~(*´∀`*)
蔵馬くんは毎朝見る度にドキドキで。
高校もね、わざわざその交番の前を通る高校を選ぶの。(頭は良いから選び放題!(笑))

でもね、蔵馬くんが高校生になった年にね、飛影は所轄に移動になるのよ。
それも生活安全課の少年犯罪対策部に(笑)

夜の街に見廻りとか行っててね、そこで何やら男に絡まれてる蔵馬くんを助けるのが再会(*^-^*)

それからというもの、蔵馬くんは飛影に会いたくてわざと夜の街を彷徨くように…(^ω^)
おお!なかなか積極的?(私にしては!)

で、飛影は飛影で、こんな女みたいな奴を一人で彷徨かせるくらいなら…と、定期的に会ってあげることに。(あくまで少年の身の安全を守ると言う名目で)

かーーーーーーっっ!!
良いね!!堪らんわ~!


うん、これもカフェマスター飛影同様、いつか描こう!!



原作設定のお話を考えていたはずなのに…またもやパラレルになってしまいました…(-_-;)

原作設定の話しも作りたいのになぁ…;

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼

☆ゆかさま
あら、ゆかさまも幽白な一日になることが?
同じですね♪そんな日はもう一日中頭から幽白が離れませんよね!!昨日は本当に爆発しそうで(笑)カラオケ行かなかったらどうなっていたか!(*^m^)o==3プッ
『sayonaraは言わない』、良いですよね~♪歌ってても気持ちいい!
当分ラストはこれでいきます!!(*^-^*)

私の飛影へのただならぬ愛を感じ取って頂けて嬉しいです~(*´∀`*)
えぇもう!愛してます!!
今は蔵馬さんも同じくらい好きなんですがね(今だったら蔵馬さんも切り抜いていたと思う。)当時は飛影がもう別格に好きで。蔵馬さんはあくまで飛影の相手として、「蔵馬さんなら飛影の隣に居ても許せる」って感じでしたね( ̄▽ ̄;)何様だって感じですが…それくらい飛影が好きで。
アブナイ高校生でした(^_^;)

グッズも楽しんで頂けて嬉しいです!
また、発掘したら乗せますね♪

コメント有難うございました~(*^-^*)



☆とろみさま
昔のグッズ、楽しんで頂けて嬉しいです♪私も実家を漁るのが楽しくなってきました~(^_^;)程々にしないと母にしばかれそうだわ;うちわ、確かに目印に良いですね♪候補の一つに入れておきます!

あら!『WILD WIND』、私とハモってくださるのですか?ヽ(^◇^*)/ ワーイ
そう言えばとろみさまもカラオケお好きでしたね♪
あ、私ってば言い忘れていたのですが、イエモンの『花吹雪』検索してみましたよ!歌詞が素敵ですね~!!
個人的に『だらしないほど 何度も何度もください』のとこが好き!
覚えて歌お~♪
飛蔵songカラオケ大会とかいつかやってみたいなぁ…(#_pq_)グフフ♪

長男さん、元気になられて何よりです!
試験に間に合って本当に良かった…。
ところで、うちのバカ息子は無駄に元気なくせに勉強の素振りも見せやがりません…(-_-;)ここまで呑気な奴も珍しい…。
高校行く気あんのかしら!(#_д_)
本当に心配は尽きませんね;
あと少し、頑張りましょうね!

コメント有難うございました~(*´∀`*)



☆みつきさま
扉絵、カッコいいですよね!ホントにあの文章も入れてくれたら良いのに…。完全版とかにでも。
『百の慈愛と千の修羅』覚えてます~!素敵ですよね!!
ホントに…今なら私確実に蔵馬さんも切り抜くのに!私のバカ!!・゚・(。>Д<。)・゚・
当時をちょっぴり悔やみつつ、残りの切り抜きをスケブに貼っていこうと思います(*^-^*)
コメント有難うございました~ヾ(*''∀`*)ノ



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

試しにちょっと描いてみた。
制服の写真をググってみたけどなかなか出てこなくて、仕方なくこち亀を参考に(笑)







拍手有難うございます!°゚°。。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ♪

嗚呼、我が青春の…⑧捜索白書&幽白な一日。

今日から少し連休なので、実家に行って家宅捜索をしてきました。

プチオンリーの興奮の余韻が残っておりましてね(^_^;)何か無いかなぁと。押し入れの奥やら天袋やらごそごそ。

すると!

少しだけど出てきたよ!!


まずこれ!これ見たかったの!!どこに行ったかと思ってた!!
映画のパンフ!!見つかって良かった~(*´∀`*)



見てこれ!!飛影と蔵馬が一括りにされてるよ(*^m^*) ムフッ


そしてキャラの系図のとこ。

ここの『同志』の左側に『恋人』って書きたいよね!!(バカか;)
あぁ映画観たいなぁ…。

んで、もう一つが東映アニメフェアのときのシール?(映画第一弾のね)

これ確かガソリンスタンドで貰った覚えがある。昭和シェルって書いてあるから、たぶん親がガソリン入れて貰ったんだろうな。あまり覚えてないけど…。
でも一枚貰ったあとで、「もう一枚下さい」って言った記憶が…(図々しい私…;)


そしてそして!
こんなものも!

スケッチブック…。これ、絵を描いてるわけではなくてですね…。
これですよ。

切り抜きを貼ってたんですよ。私って奴は…;何してたんだかね。
あの大量のジャンプの切り抜きも貼るつもりだったんだろうね。二つは新品だったから( ̄▽ ̄;)
せっかくだから今夜貼るか。

で、私の好きな扉絵の切り抜き。


で!

これこれ~!!
これカッコ良くないですか?!(変な切り抜き方してるのが悔やまれる;入れたくないものがあったのかしら…。)
飛影の視線がもう…

キャ───(*ノдノ)───ァきっと蔵馬さんとまったりお話ししてるとこを邪魔されて怒ってるんだわ~(*´∀`*)
もぅ悶えるわ…。絵に添えられたこの文も素敵!

これは…蔵馬さんと結ばれる瞬間を探して求めてるってことよね?!だって燃やすのはカラダでしょ?(艸д゚*)ィャ→ン♪
(アホですんません…;)

ホントに…単行本とかにも載せてくれたら良いのに…。


あとうちわも出てきたよ。


オンリーは六月…持っていこうかしら(*´艸`)キャ なんて♪



そして!私的に一番テンションが上がったのがこれ!ラミカ!!

これですよ。私が高校時代に定期入れの中に入れてたのは。
一番上にするカードは気分で入れ替えてた(^ω^)
でもだいたいこの二つだったな。


もぅね、懐かしくて懐かしくて…。
涙出てきたよ…( ̄▽ ̄;)マジで。

本当に青春時代の全てを捧げたので。

毎日これを見て登校してたな…とか。
財布と一緒になってた定期入れだったから、バイトにも持って行ってたし、幽白グッズのお金もここから出してたし。
いろいろ思い出しちゃって。
なんか、くわぁーーーっと込み上げてくるものが…。

ああもう!どうしよう!この気持ち!!
暴走しそうよ!!
で、その勢いのまま、私ってば一人カラオケまで行っちまったよ~ん( ̄▽ ̄;)
だってどこかで発散しなきゃ静まらないくらいだったんだもん!

一人だから気兼ねなく歌ってやったぜぃ( *`艸´)


これだけは外せない。

誰か私と一緒に歌いませんか?(つω`*)テヘ


そして、私がカラオケで最後に歌う歌はいつもこれです。

何年か前までは『残酷な天使のテーゼ』だったんだけど…。(高校時代からラストは『残酷な…』だった。終わり方がスパッとしてて良いので♪友人は私の歌でこの歌を覚えたよ(*^-^*))
でもあまりにも歌う人が多いので止めてこれに(^ω^)
あ…どうでも良いですね(^_^;)


でも久々に幽白の歌を歌いまくって楽しかったな♪
でもDAMは幽白の曲少ないからなぁ…。次はJOY SOUND行こう~(*^-^*)



以上、お一人様の幽白な一日の様子でした~(*^-^*)



◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~(*^-^*)

☆とろみさま
蔵馬ちゃんへのご感想、有難うございます!
そうなんですよ~(^_^;)飛影ってば子供でどうしようもないですね;
そして何で私はこうも焦れったいのが好きなのか(^_^;)
でもとろみさまのおっしゃる通り、この二人は大丈夫ですよ!もう、いーかげんにしなさい!ってくらいラブラブになりますので!
飛影先輩、成長しますよ(*^-^*)
それまでどうぞお付き合いくださいませ(*''ω''*)

スケブ、そんなに喜んで頂けるなんて…本当に嬉しくて光栄です!
愛を込めて描かせて頂きますね♪

コメント有難うございました~(*´∀`*)




☆みつきさま
青すぎる青春をしております;飛影先輩と蔵馬ちゃんへのコメント有難うございます!!(。>∀<。)
ホントに…焦れったくて…;もぅ私って奴は…;
でもこれでもコンビニ蔵馬くんよりまだマシですよね(笑)蔵馬ちゃん直向きにわりとグイグイ行ってるし(^_^;)

もう少しでくっつきますので!(´Д`ι)アセアセ
またご覧いただけたら幸せです~(*´∀`*)



☆そらこさま
あら!見てるこっちが恥ずかしくなるほどのきゅんきゅんがお好きと?
私と一緒!(#_pq_)グフフ♪
じゃあ高校生編も問題ないですね!それはそれはもぅ「勝手にしてろよ;」ってくらいラブラブになりますので(^_^;)
私も書いてて、かーーっ!何してんだよこいつらは!って思うくらい(^_^;)

えぇもう!飛影に怒ってやってくださいませ!
さぁ、ご一緒に!
「何してんだよお前は!好きなくせに!!このヘタレが!」
(*''艸3`):;*。 プッ

高校生になったら飛影も成長するとおもいますので、見守っていてくださいね♪

コメント有難うございました~(*^-^*)



小さな恋の物語・第三章 初恋 (五枚ほど落書きを追加しました(*^-^*)宜しければ御覧くださいませ♪)

少し時間が空いてしましました、女の子蔵馬ちゃん中学生編でございます。

何故空いたかと申しますと、飛影がね…;
ちょっとあまりにもおこちゃまで…蔵馬ちゃんが可哀想かなぁなんて思って、躊躇ってしまいました(^_^;)←自分で書いといて;
でもやっぱり内容を変えるなんてことは出来なくて( ̄▽ ̄;)
覚悟を決めてアッーーーープ!!


どうぞ暖か~~い目で御覧くださいませ(*^-^*)


あとですね、今回なんか落書きがうまく載せられなくてですね…;PC版だと大丈夫なのですが、スマホだとなんか長細く見えて…。何故?;追記だから?;(何回やり直してもダメだった(T-T))

なので、今回は追記からこちらの本文の方へ移しました。

何でだろ…今までのはそんなことないのに…。


女の子蔵馬ちゃんが苦手な方すみません。









*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…

『小さな恋の物語・第三章 初恋』



夏休みまであと僅かとなった気だるい午後、多感な男子が教室の角に集まりなにやら楽しそうに雑談している。暑さにやられたのか、話題はもっぱら女の子の事。
そんな話題になると、中学生ですでに彼女がいる奴は必ず弄られるもので。


「良いな~、決まった相手がいる奴は余裕でさ。」
クラスメイトが幽助と飛影にぼやく。
「何言ってやがる」そう言い睨みを効かせる飛影と
「うっせぇぞ鈴木!!」と少し顔を赤くして叫ぶ幽助。

「なぁ、もうキスくらいやった?どんな感じ?それとも夏休みに勝負すんの?」
「だから、俺は螢子とはなんもねぇって!」
「またまた~。付き合ってんじゃねぇの?」
「合ってねぇ!」
相変わらず全く進展してない幽助と螢子だったが、周りにはそうは見えてないらしい。
それは飛影も同じで。
「飛影は?もうやった?」
別のクラスメイトの下品な聞き方に溜め息が出る。
「するか馬鹿。」してたとして言うか。「そもそも付き合ってもない」
「えぇ~マジで?まだ?南野さんだぞ?もったいねぇ~!」
「馬鹿馬鹿しい…付き合いきれん。」
散々言われ続けた台詞に辟易といった態度で飛影は席を立った。
「どこ行くんだ飛影!」そう問う友人にも無言。
そして、「俺も…。」と、同じく席を立つ幽助。

「何だよ!浦飯もか?今度聞かせろよな~」

笑いながら念を押す友人達をシカトして二人は教室を出た。







いつものように屋上へ行き、いつものように柵を背に腰を下ろす二人。
30度近い気温のこの時間の屋上はなかなかキツイ場所だが、あの話題の教室にいるよりはるかにマシだった。

タバコに火を点けた幽助は溜め息と共に紫煙を吐き出した。
「全くあいつら…。よくもまぁ飽きもせず。大体幼馴染みってもんが判ってねぇよ。」

相変わらず無口な飛影は何も言わず隣に座り、幽助の言葉に耳を傾けた。

「大体俺ら高校も別だしよ。これからどうなっかわかんねぇっつーの」

幽助は飛影と同じ高校に行くことがほぼ決定している。同じ程度の頭の二人は入れる高校も同じで、選択肢はあまりなく、かなり前から一校に絞っていた。空手部があったのも決めてではあったようだが。
そんな幽助とは違い、優秀な螢子はこのあたりでは有名な進学校に行くらしい。女子高であることにほんの少し安心はしているものの、いつも一緒だった二人が初めて違う道を進むということに僅かながら不安があるようだった。
こいつはこいつで大変なんだな…と、自分を重ねて飛影は思った。


「南野はどこに行くんだろうな」
不意に幽助が呟く。

「あいつ、俺たちの高校まで追っかけてきそうじゃねぇ?」
「なわけあるか。」
のんきにさらっと言う幽助にすっぱりと返した。
内心はそうだったら良いのに…なんて思うが、そんなことは口にしない。
「そうだよな~。南野みたいな奴の行くとこじゃねぇよな。あいつ、螢子より勉強できるらしいぜ。図書館で南野が高校の問題集やってるとこ見たって螢子が言ってたわ。」

「そんな優秀な奴が、俺らと同じ高校なんて入るわけないだろ。」
将来を決める大事な初めの一歩だ。
自分と同じで良いはずがない。

それに
「それ以前に、卒業したら終わる。」
その言い方が、自分に言い聞かせているようで。

こいつも色々あんだな…と同じように幽助も思った。



僅か一学年差。
それでもこの差は飛影にとっては大きい。
中学と高校。それぞれ別々の世界で時が進むのだ。
もう偶然会う事だって無くなる。
飛影の行く予定の高校は、自宅からは徒歩圏内にある学校ではあったが、この中学とは反対方向にある。それ故、通学途中で会う事だって皆無なのだ。



たった一年。たかが中学と高校。
大人になれば大したことなど無い、時間と距離。
だが飛影にはあまりに辛く、遠い。
その苦悩を“卒業まで”と自分に言い聞かせ終わらせようとしている飛影。

一方、同じ時を歩んでいるも、いつも一緒にいた想い人と初めて違う道へと進むことに僅かながら不安を募らせる幽助。

不器用な恋をする悩み多き少年の、夏の午後のひと時である。







***************

「ふぃ~あっちぃ~」
二年の教室の窓際に凭れ、そう叫びながら見えるか見えないかのギリギリまでスカートを捲くりパタパタさせているのは…ぼたん。

「ちょっ…ぼたんちゃん!!スカートそんなんしちゃ駄目よ!!」
慌てて蔵馬が制止した。

女子校ならともかくここは普通の共学の中学校。男子の目もあるというのにそんなことお構いなしといった振る舞い。日々の暑さに羞恥心が麻痺してきているようだ。


「だって…暑いんだもん。あんたさっきまで花壇にいたくせに…暑くないの?」

常にポニーテールのぼたんに対して、常に髪を下ろしている蔵馬は見ているだけで暑苦しい。

「暑いけど…私はわりと平気。っていうか、暑くてもそんな事しちゃダメ!」
そう言って今も尚スカートをパタつかせるぼたんの手を掴んだ。
「じゃあさ、蔵馬、その髪結んでくれる?あんた見てると余計暑くなんのよ。」
暑さで気が立ってるのだろうか…何とも理不尽な物言いである。

「判ったよもう…。でも私あんまり結ぶの好きじゃないのよね…。」

蔵馬が髪を結ぶのは体育の授業だけだった。艶やかな綺麗な髪ではあるが、変わったところに癖がある髪なので蔵馬はあまり上手に結べないのだ。
故に、いつも頭の下のほうにちょいっと一纏めにするだけの簡単な結び方に終わる。

いつものようにポケットに入れてある、ただの黒いゴムで結ぼうとすると、ぼたんがゴムを取り上げた。
「?どうしたの?」


ぼたんが悪戯な目をしていた。







「ねぇ…ぼたんちゃん…なんかジロジロ見られて恥ずかしいんだけど…。」

ぼたんの腕を掴み恥ずかしそうに廊下を進む蔵馬。
その蔵馬に熱い視線が痛いほど降り注ぐ。


あの後ゴムを取られた蔵馬は、ぼたんに「わたしがしたげる!!」と言われ、同じようにポニーテールにされた。
それも「私のお気に入りのリボン貸してあげる!!」なんて余計な申し入れ付で。

しかも「ノド渇いたからジュース買いに行こうよ。おごるから!」なんて言い出す始末だ。
おかげで蔵馬は見世物の用にジロジロ見られている。


普段あまり飾ることをしない蔵馬が、校則違反の大きな白のリボンを付け、しかも髪を高く纏めている。
紅い可愛らしい尻尾がゆらゆら揺れ、滅多に露出することの無い綺麗なうなじがこれでもかと言わんばかりに出ていた。
夏のセーラー服にぴったりのその可愛らしい姿に、男子生徒の視線は蔵馬に釘付けだった。


「な~に言ってんの。可愛いから見てんじゃない。もっと堂々としてなって。」
完全に面白がっている様子のぼたんに「私…こんなジロジロ見られるの嬉しくないよ…。」と項垂れた。




1階の渡り廊下を進み、体育館横にある自販機の前に来た。

「ホント暑いね~。ねぇ蔵馬何飲む?」
「う~んと…、いちごのが良いな。」

そんな会話をしながら飲み物を選んでいる二人に
「あれ~南野?」
と、やけに明るい声が掛かる。


先程まで屋上にいて暑さにやられ、同じように飲み物を買いに来た幽助と、飛影だった。
「どうしたんだよソレ!!めっちゃ可愛いじゃん!!」
「あ…有難うございます…。」
幽助の素直な賛辞に恥ずかしそうにお礼を述べる蔵馬。
そして、
「あたしがしたんですよ~。暑苦しいから。可愛いっしょ?」と、何故か得意気なぼたん。
「おぉ可愛い可愛い!さっき廊下で男子が騒いでたのはこれでか~。」
「そうなんですよ!あまりの可愛さに、も~大注目でしたよ!ていうか私だって同じ髪型なのに~。」
「そりゃおめぇ素材が違うからだろ。」
「え~幽助先輩ひどい!まぁこの可愛さじゃ仕方ないかぁ。」

蔵馬を見ながら本人を無視してなにやら盛り上がる二人。
「ちょ…やめてよ!ぼたんちゃん!そういうんじゃないよ!私普段は髪結ばないから…それで…。」
その盛り上がりを蔵馬は慌てて制止した。
飛影の前であまりに『可愛い』を連呼され、恥ずかしさで真っ赤になる。
いつもは真っ先に飛影に挨拶をするのに、はしゃぐ二人のせいですっかりタイミングを逃した。
それどころか飛影の反応が怖くて顔も見れない。


だが実は、飛影もそれどころではなかった。
彼もまた、蔵馬の可愛さにやられた男子生徒の一人で…。
暑さなんて一気に吹っ飛ぶほどの、夏の日差しがよく似合うキラキラ輝くようなその姿に、完全に言葉を失っている。

ただ、飛影を見れない蔵馬と違って、飛影は蔵馬を凝視したまま固まっていた。

「そんなわねぇだろ~可愛いからに決まってんじゃん!なぁ飛影?」
その言葉に飛影はハッと我に返り、蔵馬はビクっと肩を振るわせた。

その我に返った飛影の目に飛び込んできたもの…離れた場所から蔵馬を見る何人もの男子生徒。
同じように自販機に向かう生徒達もジロジロ見ている。
よく判らない感情が噴き出そうとしていた。

挙句、幽助まで「も~螢子なんて止めて南野にしようかな」なんて言い出す始末。

幽助だけはこいつをそんな目で見ないと思っていたのに!!

もちろん幽助は冗談で言ったに過ぎないのだが、すっかり冷静さを欠いている飛影には充分すぎるほどの爆弾だった。

「も~何言ってるんですか…。」
笑いながらそういう蔵馬にも腹が立つ。
「そうですよ!雪村先輩にぞっこんのくせに!」
そもそもこいつがこんなアタマにしたから…!!

飛影はもう自分でも訳が判らない怒り方をしていた。

「あの…先輩…?どうかされました?」
無言の飛影に気付き、蔵馬が声を掛ける。
だが。
おずおずと聞いてくる可愛らしいその顔も、声も、今の飛影にはイラつかせるだけ。

「何だよ飛影。さっきの冗談だぜ?妬くなよ~。」

ぷちっ

大して強くない飛影の堪忍袋の尾が、静かに切れた。

「妬く、だと…?」
「え…と…飛影…?」飛影の静かな重く低い声に、さすがの幽助もたじろぐ。
先程まではしゃいでいたぼたんは一気に蒼白だ。

「俺がこんな奴のことで貴様に妬くか!!」
一瞬で傷付いた表情になった蔵馬を見て幽助が焦る。
「お、おい…飛影…!」
止めとけそれ以上言うなよ!!

幽助の心の叫びは飛影には届かず、飛影は鋭い視線を蔵馬に向けると
「お前も、そんなナリしていつも以上に注目浴びてご苦労なことだな。そんなに嬉しいならあいつらに手でも振ってやったらどうだ。」
あんまりな台詞を吐いた。

「ちょ…そんな言い方…!!」
「ぼたんちゃん!!」
今にも飛影に食って掛かりそうなぼたんの腕を掴んで止めると、蔵馬はリボンを解き、ぼたんに渡した。

「これ、返すね…。あと私、午後の授業パス。先生に上手く言っといて。」
そう告げると裏庭の方へ駆けて行った。
「蔵馬…っ!!」
追いかけようとしてぼたんは止めた。こんなとき蔵馬は一人でいたい筈だと理解している。

代わりに飛影をキッと睨み
「馬っ鹿野郎!!」
怒鳴り付け、どかどかと立ち去った。


残されたのは、俯き、バツの悪い顔をしている飛影と、自分の失言を後悔しまくっている幽助。
でも
「飛影、おめぇよ…あんな言い方ねぇだろ?南野の気持ち判っててよ…。」
とりあえず親友として一言、言っておきたい。
「それとも…あんな冗談も通じねぇほど南野にハマってんのか?」


…あぁ、そうだ…。あんなことに我を忘れるほど…。
またあいつを傷付けた。
これだから嫌なんだ。あいつと一緒に居ると、きっとこんなことばかり起こる。


無言で立ち尽くす飛影に、全てを理解した幽助は、
「ワリ…。」と小さく謝った。


お前は悪くない。悪いのは俺だ。
そう、言いたいのに、そんな言葉も出てこない。

「…行こうぜ、飛影…。」
素直じゃない親友を気遣い、幽助はそれ以上は何も言わず、飛影の肩を組み教室へと歩き出した。
瞳を伏せ、俯いたまま何も言わず歩く飛影の姿が酷く弱々しく見えた。






***********
本日の授業の終わりを告げるチャイムが校内に鳴り響いた。

部活へと急ぐ者、家路に向かう者、生徒は次々と教室を出て行く。
いつもは幽助も飛影と一緒にすぐに教室を出て幻海の道場へ行くのだが、あれから全く言葉を発せず動きもしない飛影に自分もどうしたものか悩み、席を立てずにいた。

「あー…と…、どうする?今日は道場は止めてゲーセンでも行くか?」

自分の後ろの席で俯く飛影に思い切って声を掛けた。
尚も自分に気を遣ってくれている幽助が何だか可笑しくて、飛影の口元がわずかに緩む。

「…いや…いい…。」
薄っすら笑い、やっと口を開いた飛影に幽助は安堵し、次の言葉を待った。

飛影はゆっくり席を立ち、鞄を持つと「寄るとこあるから、先に行ってろ」と残し教室を出て行った。
どこに行くのかは言わずとも判る。
いつもは「南野によろしくな~」なんてからかう幽助もこの日ばかりは無言で見送った。

と、そこに隣のクラスからやってきた桑原の元気な声が。
「あれ?飛影どこ行くんだ?道場行かねぇのか?」下駄箱のある玄関とは反対に向かう飛影を不思議に思い、桑原が問いかけた。
「あぁ…幽助と先に行ってろ。」
どこか元気の無い声。
飛影の様子がいつもと違い、でも本人に理由は聞けず、桑原も黙って飛影を見送る。
その代わり自分に近付いてきた幽助に訪ねた。

「な…なぁ飛影の奴どうしたんだ?なんかあったんか?」
「ほっといてやれ。行こうぜ。」

幽助は何も語らず桑原の腕を掴み、玄関へと向かった。
素直じゃない飛影に自分を重ね、少しは螢子に優しくしてやろう…なんて柄にも無いことを考えながら。







放課後の校舎裏は西日が差し、昼間より暑く感じる。ジワリと掻いた汗がカッターシャツに染み込んで気持ちが悪い。襟元を掴みパタパタさせながら飛影は裏庭へと向かった。


蔵馬は放課後も大抵裏庭に居る。
授業が終わると学校内の花壇をすべて回り、丁寧に花のお世話をして、最後に裏庭に来てぼたんの部活が終わるのを待つ…というのが日課だった。
以前そんな話を聞いていた飛影は、ここで見回りを終えた蔵馬が来るのを待つつもりだった。

待つのはあまり好きではないが、今日はいくらでも待っていよう、あいつのように。

そう思ったのだが、それは必要なかった。

まだ誰もいないと思っていた裏庭に、愁いの色を浮かべた少女が一人。


蔵馬はいつも飛影が座っているベンチに腰を掻けていた。汗を拭う為か、涙を拭く為なのか、手にはハンカチが握られており、視線はそのハンカチに向けられたまま動かなかった。髪はいつも通りに下ろされていて、飛影の胸がちくりと痛んだ。


まさかあれからずっとここに?  
あれから三時間近く経った。
何も遮るものが無い真夏の炎天下の下、ずっとここに座っていたのだろうか…。

罪悪感から足早に蔵馬に近付いた。
その足音に気付いた蔵馬が顔を上げる。


視線がぶつかり…言葉が出ない。


悪かった。
そう言うつもりだったのに。

そして、できたら、似合っていたと。
そう、言うつもりだったのに。



今まで本気の謝罪などしたことが無い飛影は、いざその直面に立つと何も言えず、ただ俯き、拳をグッと握り締めることしか出来なかった。


そんな飛影に思いもよらない言葉が届く。
「あ…先輩…やっぱり…」
驚きを隠せず、目を見開き蔵馬を見詰めた。

「飛影先輩…優しいから…もしかしたらさっきのこと、気にして来てくれるんじゃないかなって思っちゃって…。そう思ったら帰れなくて…。良かった…ここに居て…。」
エメラルドのように美しく潤んだ瞳で飛影を見上げ、嬉しそうに微笑む。
さっきまで確かに愁いを帯びていたはずなのに。


なんで…どうしてお前はそんな…。

飛影の爪が更に掌に食い込んだ。


「先輩の前で可愛いってたくさん言われて…ちょっと嬉しくて…調子に乗っちゃったから…。」

そんなことも無いだろう。
ホントに、似合ってた…。

「先輩にああ言われて恥かしくて…逃げ出しちゃいました…。」

嘘付け。傷付いた顔してたくせに。

「だから先輩、気にしないでくださいね?」

自分は傷付いてなんかいない、そう言いたいのか。
俺を気遣って。
何で…

「なんで…お前は…。」
やっと出てきたのはまたもや蔵馬を攻めるような言葉。そんな自分に嫌気が差す。
それでも蔵馬の顔は笑顔のままで。
飛影の心臓が締め付けられるように痛んだ。


「なんでそこまで…。俺の、俺なんかのどこが良いんだ…。」

ずっとずっと疑問に思ってたこと。でもそれは蔵馬の想いが本気だと認めるもので。
「嬉しいです…。やっと、判ってもらえた。」
蔵馬はまた嬉しそうに微笑む。

「先輩を好きな理由…私にもよく判らないんです。もちろん外見も性格も好きなんですけど。これだから好きだ…っていうのはよく判らなくて。上手く説明できません。
ただ、どうしようもなく惹かれるんです。先輩に。

ほら…好きになるのに理由は要らないってよく言うでしょう?」



そう言う蔵馬の顔は本当に綺麗で…
夏のせいではない熱が顔に集まった。


ただ、どうしようもなく惹かれる。
その理由なんてない。

あぁ、そうだな。よく判る…。
俺も、そうだと言いたいのに。
お前の最高の笑顔が見れると、判っているのに。



きっと今以上に蔵馬を傷付けてしまうという確信と、その度に自己嫌悪で苦しむであろう自分。
そして、この後必ず訪れる別離。
蔵馬を手に入れた後にあるいくつもの不安要素が勝り、飛影にはどうしても言えなかった。



暫しの沈黙。
その沈黙を破ったのは、やはり、蔵馬。

「あ…じゃあ、私、ぼたんちゃんのところに行きますね。来てくださって、有難うございました。」
何も言わない飛影を責めることなく立ち去ろうとして

ペタリ、としゃがみ込んだ。

「!!!!南野…?!」

慌てて蔵馬の肩に手を沿え顔を覗き込む。

目が虚ろで呼吸が荒い。
この気温にも関わらず汗もあまり出ていない。

「ごめ…なさ…い。ちょっと…眩暈がして…。」


熱中症、か?

「ちょっと待ってろ!」
何か水分を…そう思い立ち上がろうとして蔵馬に止められる。
「っいいです。大丈夫…立てます。」
「座って待ってろ。何か飲む物買ってくる」

動こうとする蔵馬の肩をグッと押さえ走り出した。



早く…早く…!
くそっ何で気付かなかったんだ。

保健室に行くほうが先か?
いや、どの道水分はいるだろう。


自分を責め、思案し、自販機の前へ。
小銭を入れる手が震え、
「ちっ…。」
舌打ちをしながらスポーツドリンクのボタンを押し取り出す。
その動作ももどかしい。

そして再び蔵馬の元へ駆け出した。







裏庭に戻ると、蔵馬は先程の体勢のまま地面の上に座り込んでいた。長く感じたがそれほど時間は経っていないようで少しホッとする。
だが両腕は体が倒れこまないように支えられており、辛そうなのは見て取れた。


「南野…水分を摂れ。」
息を切らしながら近付く飛影を見上げ、ペットボトルを受け取る。
「有難うございます。すみません。」

飲もうとして…蓋が開けられず…
飛影がひょいっと取り上げ、少し蓋を捻り再度蔵馬に渡す。

お礼を言うように少し微笑んで、一口、二口、潤んだ瞳を細めてゆっくりと飲む。その表情が妙に艶かしく、飛影は目を逸らした。

馬鹿か俺は…こんなときに。

軽く自己嫌悪に陥る飛影を他所に蔵馬が小さくクスッと笑う。
「初めて…先輩に何かもらったの。嬉しい…。」
「な、に言ってやがるんだ。こんなときに」
どの口が言うか!自分を殴ってやりたい。

「…吐き気とか、頭痛とか無いか?」
沸き上がった邪心をはね除けるように、出来るだけ優しく聞いてやる。

「だ…いじょうぶです。」
案の定な答えに溜め息が出た。
本当ならここで抱きかかえて保健室まで…というのが理想なのだろうが、中学生の自分が同じ年頃の女子を抱えるのはいろんな意味で無理がある。
早く成長したい。
身体も、中身も。


「ホントに、大丈夫です。立てますから…。」
力無く立ち上がると、少しふらつきながらも足を出し歩こうとする。

腕くらいなら、と飛影は蔵馬の腕を掴んだ。

「あの…?」
「保健室まで…連れてってやるから、少し横になれ。」


飛影の掴んでいる手の熱さに、蔵馬の頬が紅く染まる。
それは飛影も同じで。

初めて直に触れる蔵馬の肌の感触は、15歳の飛影にはあまりに刺激が強く、自分も倒れるんじゃないかと危惧するほどだった。

必死に自分の理性を保ち、沸騰寸前の頭をどうにか静め、保健室の前に来た。
放課後の校内は静まり返っており、途中誰にも会わなかったことが救いだった。

飛影が保健室の扉に手を掛け、動きが止まる。

「ちっ…もう帰りやがったのか…。」
保健室には鍵が掛かっており開かない。
部活で怪我をする奴だっているかもしれないのに…。
「あの…先輩、私ホントに大丈夫ですから…。」

気遣う蔵馬は無視して、飛影はポケットから針金を出した。
不思議そうに見詰める蔵馬。

針金を扉の鍵穴に差し込み…

「え…?」

簡単に開いた。

「あ、あの…先輩…?」
驚く蔵馬を引っ張りベットの前に連れて行く。
「気にするな。生徒がまだいるのに帰るほうが悪い。いいからさっさと寝ろ」

いえ…あの、私が気にしてるのはそこじゃないんですけど…。

困惑の顔を向ける蔵馬に気付き、あぁ、と呟くと
「屋上に行くときに使うから、いつも持ってる。
それ以外で使うのはこれが初めてだが、上手くいった。」
と説明した。
「すごいですね…。」
何だか感心してしまう。

「褒めるトコでもないだろ…。いいから入れ。」

困ったように言う飛影に少し笑って蔵馬はベットに入り、枕の横に持っていたドリンクを置いて横になった。
それを確認すると、飛影は保健室の窓を開け、天井に付いている扇風機のスイッチを入れ、再び蔵馬の傍に戻る。

「お前のあのぼたんとかいう友人には伝えておいてやる。すぐに来ると思うが、それまでは寝てろよ」

相変わらず乱暴な言い方だが、声のトーンが優しい。
心に沁みるようで涙が込み上げた。

「…バカ…無駄に水分を出すな。」
呆れた様に言うその言葉も優しくて…。とうとう雫が零れ落ちる。
泣き顔を見られないように布団で顔を覆ったが、夏用の薄い布団は震える身体を隠しきれず、あまり意味を成さない。

蔵馬のか細い小さな声が飛影に届く。

「ごめ…んなさい…。先輩があんまり優しいから…嬉しくて…。」

優しいのはお前の方だろう…。


「ホントに…有難うございます…。」

礼なんか要らん…。





「…大好きです…。」

…俺もだ…。



言葉に出来ない想いを心の中で告げ、飛影は保健室を出た。


扉を閉め、掌を眺める。先程蔵馬の腕を掴んだそれ。

自分に湧き上がった邪な想いに気分が沈む。



あいつはあんなに純粋に俺を想ってくれているのに。
あいつの気持ちにも応えられず、抱えて来てやることも出来なかったくせに俺は…。



苦悶の表情を浮かべ、飛影はぼたんの居る体育館へと向かった。



少し傾き始めた夏の太陽が飛影の瞳をさらに紅く染める。
その瞳がほんの僅かに潤み、より一層紅く輝かせていた。





第三章 終わり

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


好きだよと言えず~に初ぅ恋はぁ~♪
(村下孝蔵『初恋』)

そんな感じの飛影です(^_^;)


長ったらしくてすみません;
二つくらいに分けようと思ったのですが、そうすると飛影の酷さが際立つなぁと思い、読んでくださっている方に安心頂くためにもここは一気に!と思いまして、一つに纏めました(^_^;)

そして、蔵馬ちゃんを悲しませてしまってごめんなさい!!(ノД`ll)
でも、これでお分かり頂けたと思います。高校生の飛影が何故にあんなにも蔵馬ちゃんに甘いか!
そうです、彼は罪悪感の塊なんですよ;
中学時代にたっくさん悲しませてしまった後悔から、飛影は『二度と蔵馬を悲しませない!』と固~く決心しているのです~(*^-^*)
だから狼の着ぐるみも着るし、運動会では二人で走っちゃう♪

ですので、中学時代これでも必ずやラブラブになりますので、その辺はどうぞご安心して御覧くださいませ(*^-^*)
(てゆーか、私はこの二人が別れるなんて話しは描けませんので…( ̄▽ ̄;))




ここまでお読みくださいまして本っっっ当に有難うございました.。゚+.(・∀・)゚+.゚



拍手有難うございます~!!
もぅめっちゃくちゃ嬉しいです~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆☆*:.。.

コメント御礼&御返事

今日は一日中土砂降りです;
雪よりはましだけだけど…寒い…(((((((;´д`)))))))
しかも灯油が切れてヒーターが点けれない(^_^;)
チビの鼻水がとんでもないことになっております(ll゚д゚ll)
私の脚も冷たいよ~;

灯油を買って帰ってくる旦那が待ち遠しいです。
旦那が、じゃなくてね、灯油ね(笑)




それでは、御返事です~(*^-^*)



☆とろみさま
えー?;長男さん、インフルエンザに?だ、大丈夫ですか?;
あ…でも試験日まではまだありますよね。
試験当日に重ならなくて本当によかった…。あとワクチンも接種済みで何よりです。
でも心配ですね…。
長男さんが早く元気になりますように…。
同じ受験生の息子を持つ母として心から祈っております。

ぷち蔵馬のご感想有難うございます!
えぇ…なんかもう、私もぷち蔵馬が愛しく思えてきましたよ(笑)
泣いて喚いて怒って…そんなお子ちゃまな蔵馬さんを怒りつつも温かく包み込む飛影。
こんな二人を描くのが堪らなく楽しいです(*^-^*)
そして、そんな私の煩悩満載なお話しを楽しんでいただけて、本当に嬉しいです(*>ω<*)
ぷち蔵馬が愛しいだなんて…。幸せ…(*´∀`*)

スケブに描くものをラブラブ飛蔵かぷち蔵馬で迷ってらっしゃると?
とろみさまってば!!私なんぞに遠慮はご無用ですよ(*''∀''*)ゞエヘヘ
仰せのままに描くとお約束したではありませんか~。
ラブラブ飛蔵とぷち蔵馬ですね?
かしこまりました!!
是非とも描かせていただきますので、お受け取りくださいね(*^-^*)

私も今から本当に楽しみで仕方ないです~!
お絵描きの練習も頑張りますね!(*^-^*)

コメント有難うございました~(*´∀`*)



☆ゆきさま
はい、完全にぷちと熱にやられております~( ̄▽ ̄;)
子供を病院に連れていくのって本当に疲れますよね;妄想でもしてなきゃやってらんねーぜぃって感じですよ(*^m^)o==3プッ
このお話しも、チビを病院に連れて行き、お医者様に「お腹見せてね~」と言われたのを受けて「ぷち蔵馬さんなら断固拒否しそうだな…。」なんて思って描いたのです~(^_^;)
飛影の受難はもう少し続きそうです;
ゆきさま宅の色気のあるぷち蔵馬さんとはえらい違いで、ぴーぴー煩い蔵馬さんですが、深~く愛し合う二人をまた御覧いただけたら嬉しいです(*^-^*)
コメント有難うございました(*´∀`*)



☆みつきさま
コメント有難うございます~(*´∀`*)
なんと!オンリーはレイヤーさんも多いのですか?それはますます楽しみです~♪飛影コスの方を見てみたいなぁ~。そして抱き締めてほしい!(アホか;)

焦れったい飛蔵のお話しを私と?
うひょう!楽しみすぎです~!!もぅ是非是非!!
焦れ焦れの恋もエッチも大好物ですので♪たくさんお話ししてください~(*´∀`*)
あぁもう…幸せすぎて…今夜は良い酒が飲めそうです(p*''v`*q)



ぷち蔵馬さん、飛影パパと小児科へ。

飛影に説明してどうにか受付を済ませ、診察の順番がやってきました。


飛影のお膝にちょこんと座って、いざ診察。


「は~い、イイコですね~(*^-^*)
では服を上げておじちゃんにお腹を見せてくれるかな?もしもしするだけだからね~。

「ふざけるな。
飛影以外の男に素肌を曝してたまるか!!死にたいのか?


「え?;男?

ゴン!!

「おい医者!さっさと診ろ!!こいつは重症だ!!何をするか判らんぞ!!

「その様ですね;判りました。落ち着いて下さい、おとーさん;



しかし、その後もお腹を見せる事を頑なに拒否したので、仕方なく服の上から聴診しましたとさ♪

ネジは取れても飛影への愛は貫き通したぷち蔵馬さんです(*^-^*)

その様子⬇


お粗末さまでした~(^_^;)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼(*^-^*)

☆ゆかさま
そうなんですよ~。・゚(´□`)゚・。飛蔵さんゼロだったんですよ~!悲しすぎ…。
でもですね!私は蔵飛もいける奴なので!(*^-^*)(この二人が愛し合ってれば♪)
主催者さまが蔵飛本を出されると聞いたので、それだけでも!と思ったのです~(^_^;)
あとですね、やっぱり『行ってみたかった』んですよね(*^-^*)

でも楽しかったですよ~!
6月のオンリーも必ず行こうと思っています(*^-^*)
ゆかさまもいらっしゃるのでしたら、是非お声を掛けてくださいね♪

コメント有難うございました~(*´∀`*)



☆みつきさま
コメント有難うございます~ヽ(*''▽''*)ノ
可愛い品々にテンション上がりまくりでした~(*´∀`*)
あんな大きなイベントは初めてでドキドキでしたが、それはそれで色んなものが見れて楽しかったです(*^-^*)
キャラが判らなくてもクオリティの高いコスプレには思わず釘付けになりますね♪
6月のオンリー、必ず行きます~!
えぇ?私と飛蔵トークをしてくださるんですか~?ヒャッホ-ィ☆⌒☆⌒☆⌒ヾ(*>ω<)ノ嬉しすぎです~!!想像しただけで鼻血でそう…。
こちらこそ!是非是非!!たくさんお話しして下さいませ~(*´∀`*)
お会いできる日を楽しみにしております(*''ω''*)


☆はるさま
お子様、インフルエンザに?!;
それは大変でしたね;私の周りでもちらほらと出てきました。
うちのチビたちはずっと鼻がズルズルで薬を飲んでいるので、予防接種受けてないんですよね(-_-;)長男はまぁ元気だけが取り柄みたいな奴なので心配ないのですが。(一昨年はクラス全員がインフルエンザや風邪で何日も欠席したというのに長男だけがピンピンしてた;)
手洗いとうがいを強化しなければ!

きゃあ~♪たくさん感想を有難うございます!嬉しいです~!!

プチオンリー、楽しかったですよ~!
緊張と疲労もすごかったですが(^_^;)、それに勝る幸せでした~(*´∀`*)
はるさまもいつか是非!!お会いできた際にはたくさんお話しして下さいね~♪

エプロンな二人、お褒め頂いて嬉しいです♪
私もかなり気に入ってまして(*^-^*)特にカフェマスター飛影(*´ω`*)ゞエヘ
いつか必ず描きたいと思います!

コンビニ蔵馬くん、長い誤解をやっと解いてあげられましたよ!( ̄▽ ̄;)
そうなんですよね~。せっかく先生がフリーと判ったんだから、何かアクションを起こしたいんですよね~(*´∀`*)
どうしようかしら?
でもなぁ…。はるさまの仰る通り私の描く蔵馬さんの中で一番乙女だからなぁ(^_^;)
上手く動いてくれるかどうか…。
頑張ります!!
どうにかバレンタインで!!!
ご期待に添えられるかどうかは判りませんが、載せた際にはまた御覧頂けたら幸せです(*>ω<*)

コメント有難うございました~(*^-^*)




拍手有難うございます~(*^-^*)
あなた様の拍手が私の飛蔵powerの源です!!

ただいまです~ヽ(*''▽''*)ノ

福岡から帰還しました!
疲れたよーん(^_^;)
家に帰って暫しぐったり…。

でも、楽しかったです!!とっても!

16年ぶりのイベント…それもこんな大きなものは初めてで、何より人混みは苦手だし都会だし…キンチョーの連続でしたが、ちまさんやそらこさんにも無事会え、本当に行って良かったと思いました!!
飛蔵サークルさんがいらっしゃらなかったのはほんとーーーに残念ですが…;
でも、25年という年月を経ても、こうしたイベントが開かれているということがとても嬉しく、そしてそれを体感できたことが本当に幸せでした!!
6月のオンリーなんて…幸せすぎて発狂しちゃうかもしれない~!


福岡に行くことをあっさり許可してくれた旦那と、一緒に会場まで行ってくれたちまさんに改めて感謝です(*^-^*)



それでは、今回のイベントでの入手品をご紹介~(*^-^*)


まずパンフ。

飛影と蔵馬かわいい~(*´∀`*)
中もアンケートとかぎっしりで、それに合わせた絵も可愛くてとても楽しく拝見しました~(*^-^*)



蔵飛本があったので、もちろん購入(*^-^*)
その上にあるのが、ラミカとマスコットとポストカード♪

どれもめちゃめちゃ可愛くて素敵な品でしたが、欲を言えばもっと本が欲しかったなぁ…。でも私飛影と蔵馬のしか興味ないし…(^_^;)
次のオンリーではたくさん買えたら良いな♪



そしてめちゃめちゃ残念だったのが、飛影と蔵馬のコスプレしてる方に会えなかったこと!・゚・(。>Д<。)・゚・
いらっしゃったらしいのですが、私は見付けられなかった(T-T)
躯とコエンマとぼたんは見れたんだけど…。 コエンマさまはビックぷーちゃんのぬいぐるみをだっこされておりました~(*´∀`*)素敵…!
でも飛影と蔵馬…(T-T)
残念…。写真撮らせて貰いたかった…。



でも!!でもですね!
これらを差し引いても、本当に楽しいイベントだったのです~!

もっと早く再燃してれば前回のオンリーだって行けたのにっ。
まだ迷ってらっしゃる方、後悔しますよ!(。 >艸<)
さぁ、私と共に勇気を出して6月のオンリーへ~(o-∀-o)ゥフフ





余談

イベントの後で明輝堂さんへ行くため、ひっさびさに地下鉄に乗りましてね、地下街を少し歩いたのですが、私、地下街って少し怖いです(^_^;)
何でかなぁと思っていたのですが、空が見えなくて方角が判らないからだと判明しました( ̄▽ ̄;)
車で県外へ出掛けて迷っても、方向が判れば何となくこっちかな~とかで行けたりするんですが、地下だと判らない!;

都会の人は道順完璧に覚えててすごいなぁなんて思っていたのですが、上に標識があるからだよ…と、ちまさん。

あ、そうか…( ̄▽ ̄;)

『天井の標識を見ながら歩く』ということがまずないので、私ったら地下街をひたすら正面を見て歩いてたよ…(-_-;)
まぁ私の場合は地名が判らないから見てても意味はないかもしれませんが…。

東京に行ったらちゃんと地名を覚えて標識を見つつ歩こうと思います(^_^;)


運転するときは標識は見てるんだけどね;
でもさ、歩きながら喋りながら標識を見るって難しくない?;

あ…難しくない?そうですか…(=ω=;)
私はちょっぴり難しい…;





◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼(*^-^*)

☆tukikoさま
初めましてですね♪ぅわぁ嬉しいなぁ~(p*''v`*q)
プチオンリー、楽しかったですよ~(*^-^*)
本当はもっと写真を撮ってたくさんご報告したかったのですが…載せて良いものかどうなのか判らなくて…ただの私の感想みたいになってしまって申し訳ないです;飛影と蔵馬さんでレポートも出来なくて…(≡人≡;)スィマセン...
これに懲りずにまたお立ち寄り頂けたら嬉しいです(*^-^*)

コメント有難うございました!(*´∀`*)



☆みつきさま
立て看板、ビックサイズで凄くステキでしたよ~ヽ(*''▽''*)ノ
モニターにも映し出されてテンション上がりました!
大きなイベントはすごいですね~!

でもやっぱり飛蔵本が欲しかったです(´-ω-`)
6月のオンリーでは是非ともみつきさまの本を買わせて頂きたいです~!!(。>∀<。)
そしてみつきさまにお会いできることを楽しみに…(*´艸`)キャ

それを励みに、6月まで頑張っていこうと思います!!
コメント有難うございましたヾ(*''∀`*)ノ



☆とろみさま
コメント有難うございます(p*''v`*q)
とても疲れましたがイベントはとても楽しかったですよ~♪
何が良いって思いっきり飛蔵話をしても平気って事ですよね!!(*^m^*) ムフッ
だって幽白オンリーの場所ですもの!!

次のオンリーはイベントそのものが幽白オンリー!ますます楽しそうです~(。>∀<。)
とろみさまにもお会いできることですし♪
スケブを喜んで頂けるよう、お絵描きの腕を磨きつつ、6月まで日々の生活を頑張って行こうと思います!!

それまで、こんな私ですがお付き合い下さいませね(*^-^*)



◆◆◆◆◆◆◆◆

今回のイベントで生の幽白の活動をしていらっしゃる方に触れ、ますますやる気が出てきました!!
いつになるか判りませんが、私も本を出せたらなぁとちょっぴり欲が…( *´艸`)
でも夢があったらもっと頑張れそうな気がする…!!

よーし、夢に向かってレッツゴーだ!!p(´∇`)q ファイトォ~♪
(暑苦しくてすんません(^_^;))



拍手有難うございます!
福岡の余韻と合わさって、幸せ倍増です~(*´∀`*)

会場にて

パシャリ



テンション上がるわぁ~(*´∀`*)

着いたーーー! と、その後(記事追加)

予定より早く着きました。

判ってはいたけど…こんな時間に田舎もん一人放されてもただ彷徨くことしか出来ず…(-_-;)しばらくうろうろ…。


取り敢えずお腹も空いたので、朝マック中です。地元にもあるものを見付けるとそこにすがりたくなる(笑)

食べ終わったらどこかでメイクしなきゃ…。
出来るような場所あるかな…。マックのおねーさんに聞いてみます。



取り敢えず、無事着いたという報告でした~。



拍手コメントのお返事はまた後程させて頂きます(*^-^*)





その後…。

マック食べ終わって、マックのカウンターに行き、「この建物にメイクできるような広い化粧室とか、ありませんか?」と聞いた私。

すると、マックのおねーさん、「こちらですよ」とにっこり笑ってバスターミナルの隣にある博多駅の中の広い化粧室(トイレ)に案内してくれました。(考えることはみんな一緒のようでメイクする女性で溢れてた(^_^;))
その途中も「このパン屋さんを右に行ったら博多口ですからね。反対はダメですよ」などなど…戻り方も丁寧に教えてくれました。

なんて親切なおねーさんなんだ!

バスターミナルから出た瞬間、でかい建物にビビっていた私ですが、マックのおねーさんに癒されました~(*´∀`*)

ありがとう!!
お陰でメイク出来ました!!

でも寝不足によるクマは隠れなかった(泣)
バスはあんまり寝れないね(^_^;)




それにしても博多駅…でかい…;



おっ?
今カバンにアニメの缶バッチをたくさん付けた女の人が通りすぎたよ?
目的地は一緒かしら(^ω^)

かと思ったら隣のカップル(?)の口から「コミックシティ」という単語が…!
これはもう、確実でしょ。

はぁ…何か…落ち着いた(笑)

行ってきます

今からバスに乗って福岡まで行ってきます。片道約10時間の旅でございます(^_^;)

初めての一人での夜行バス。
初めての一人での県外…。(一緒に同行する方とは現地集合)

キンチョーしてきたぁ~(^_^;)


でも、楽しいことが私を待っている!!


行ってきます!!

またちょこちょこ報告をしようと思います~(*^-^*)




◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~(*^-^*)

☆とろみさま
もこもこ蔵馬さん気に入って頂けて嬉しいです~(*´∀`*)小さい子供のもこもこ、良いですよね♪

私も6月のオンリー、楽しみで仕方無いです~!!
スケブですか?もちろんでございますよ!!
私なんぞの落書きで良ければもういくらでも!とろみさまの仰せのままにお描き致しますよ(*^-^*)私もそれまでに今より上手くなっていられるように頑張りますね!

いつも温かいコメントを有難うございます(。>∀<。)
福岡、今出発しました!!
楽しんできます~!!



ぽっぽぷち蔵馬さん、飛影パパと外出

辛そうなのに躯と時雨に頼るのはどうしても嫌だと喚く蔵馬さん。
困った飛影は、人間の薬でも無いよりはマシではないかと、人間界の病院に行くことにしました。


悪化しないように温かくしてお出掛けです。

「寒くないか?」
(ひえい…優しいな…。)

飛影に優しく着替えさせてもらって、少しだけご機嫌になった蔵馬さんです(*^-^*)



続く(*^-^*)



防寒着を着た子供はもこもこして可愛いよなぁなんて思って…。
ちょっと描いてみました~♪


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~(*^-^*)

☆ちまさま
コメント有難うです~(*´∀`*)
えぇ、飛影はそれはもうかいがいしいもんですよ!良いお父さんになりそうだ…。
ぷち蔵馬は幸せ者です(*^-^*)

ちまさんの拍手SS読んだよ~!
看病ネタだーー!いやーん飛影が優しくて素敵~!!
ホント、今回のといい姫始めといい、最近の以心伝心振りったらないねぇ(*ノωノ)キャッ
ますます福岡が楽しみになったよ!
もうすぐだね!
今日の仕事はこれを励みに頑張るよ!!




☆とろみさま
こちらこそ、いつも丁寧なコメントを有難うございます~ヾ(*''∀`*)ノいつもたくさんの元気を頂いておりますよ~(*´∀`*)

そうなんです~ぷち蔵馬さんおねちゅ出ちゃいました~。これからの飛影パパの奮闘にご期待ください(^ω^)(すみません。調子に乗りました;ハードルを下げてご覧ください( ̄▽ ̄;))

はい!そのオンリーです!ひっさびさの東京遠征です~。
私こそ変な田舎もんですので、引かれはしないかと心配ですが(^_^;)お会いできた際にはたくさん絡んで下さいね~!
それまでにお絵描きももう少し上手くなれているように頑張ります~(*^-^*)
カフェマスター飛影もいつか必ずお披露目しますね♪



☆そらこさま
ぷち蔵馬、楽しんでいただけて嬉しいです~(*´∀`*)
高熱ハイでさらにネジの取れた蔵馬さんに、これまたさらにたじたじな飛影をお届けできればなぁと思っております~(*^-^*)
ぷち蔵馬の一番の被害者はきっと飛影ですな( ̄▽ ̄;)でも深~い愛があるからね!どんな蔵馬さんでも受け入れちゃう…そんな飛影が私は好きです(*´ω`*)ゞエヘ

コメント有難うございました~ヽ(*''▽''*)ノ



☆ゆきさま
ぷち蔵馬へのコメント有難うございます~(*´∀`*)
小さい子供って訳の判らない泣き方をする事がありますよね(^_^;)「何でそーなるの?;」みたいな。
飛影が時雨を好きなわけがないのにねぇ?(*^m^)o==3プッ
さぁ!飛影!!ゆきさまも応援してくださってるよ!!頑張って蔵馬さんを介抱なさい!!(^ω^)
(o-∀-o)ゥフフ♪続きも頑張りますので、またご覧頂けたら幸せです~。

ゆきさまのブログ、私もいつも楽しく拝見させていただいております~(*´∀`*)
躯の日記にメラメラな飛影が素敵…!
蔵馬さんの為に躯にキレる飛影はかなり好物です~!!うちの飛影も躯にはよくキレてるし。実力では勝てないからキレるだけだけど(^_^;)
そしてレベルEネタには吹きました~(*^日^*)゛グワッハッハ最高~!!
私も王子と雪隆のコンビ好きです~!

これからのお話しも楽しみにしております!





拍手有難うございます~(*´∀`*)
福岡、張り切って行ってきます!!

ぷち蔵馬さん、お熱でぽっぽ。

朝から何だか蔵馬さんがぽ~っとしておりました。
寒い日が続き、風邪を引いてしまったようです。



「熱いな…。」


「らいじょぶれす…。こえっくらい…。ろしんぴゃいなく…。

「どこがだ…;ピノコかお前は…。


「取り敢えず躯に電話して時雨に薬を…。」
ザンッ!!


「おい…!なにしやが…。」


「やだぁーー!!時雨の薬なんてのみたくないし、あの女に借りも作りたくない~!!」


「気持ちは判るが…お前だってツライだろ。時雨なら熱くらい…カンタンに…。
「ヤダったらヤダ!!それならずーーーっと病気で良いもん!!時雨なんてただの刀オタクのおっさんじゃないかぁぁ!


何でそんなに時雨を信用してるのー?好きなのー?
うわぁぁぁんっ俺より時雨がすきなんだぁぁぁぁ~!ひえいのばかーー!

「…。(重症だ…;どうするか…。)」




続く(*^-^*)




小さな子供は高熱を出すと訳の判らんことで泣きわめいたりしますよね( ̄▽ ̄;)
高熱ハイとでも言うのでしょうか。
そのあとはくったりするけど…。


今年一発目のぷち蔵馬のお話しで泣かせまくってごめんなさい!(^_^;)
でもぐずる蔵馬さんは可愛くて描いてて楽しいよ~ん(p*''v`*q)

ご覧いただき有難うございました!

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~(^∇^)

☆とろみさま
マスター飛影、お気に召して頂けて嬉しいです~(*´∀`*)
私も何気に一番好きかも♪とことん私は蔵馬さんに初め違う呼び方をさせたいみたいで( ̄▽ ̄;)マスター飛影もいつか蔵馬さんに言いますよ。「名前で呼べ」と(*^m^*) ムフッ
だから当然気付きますよ~(*^-^*)「せん…飛影…。」(*ノωノ)キャッ
可愛いよ蔵馬くん!!ツボ♪

そして良いですね♪店員として蔵馬さんが働くのも~(^∇^)
大学が休みの時とかバイトで入らせよかな~(*>ω<*)
んで、仕事が終ると二人は誰もいない店内で飛影の淹れた珈琲を飲むと…(*´艸`)キャ
良いわぁ~。
とろみさまにもリクエストして頂いたことですし♪いつか本当に描いてみようかしら(*^-^*)

プチオンリーは残念ですね;私も是非とろみさまにお会いしたいです~。
あ、私6月のオンリーも行きますよ!(すでに旦那も説得済み♪)もしご都合が付かれるようでしたら…そちらで是非(*''ω''*)

コメント有難うございました(p*''∀`*q)



☆みつきさま
カフェマスター飛影とお客の蔵馬さんに萌えて頂けて嬉しいです~°゚°。。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ♪
有難うございます!
店主と客は教師と生徒よりは壁もかなり薄いと思うので、焦れ焦れが好きな私もこれは早くくっつけてあげられそうな気がします!(*^-^*)
いつか形にしたいと思います~(^∇^)

コメント有難うございました(*´∀`*)



☆ちまさま
コメントありがとです~!!
ちまさんにリクエストしてもらったカフェエプロン飛影(*^-^*)
描いてみたら何だかちょっとしたお話が浮かんだよ~。
あれはもう飛蔵しか思い付かないよ!!
格好いい寡黙なマスター飛影だもん。
気に入ってもらえて良かったぁ(p*''v`*q)

あら、そしてさすがちまさん!蔵飛にも食い付いてくれた?ワーイ♪
ね?この設定なら飛影は学生よね!(*^m^*) ムフッ それが一番しっくりくる♪そうそう、そんで美味しいケーキで餌付けね!甘い誘惑に勝てなくて何だかんだで飛影は蔵馬さんの虜に…(笑)

どっちも見たいだなんて嬉しい!!(*´∀`*)
もぅ蔵飛のパラレル一発目はこれに決定だわ!

いつか必ず!!待っててね~♪



☆そらこさま
コメント有難うございます~(*^-^*)
なんと!飛蔵でも蔵飛でもいいと?!
そんなにお気に召して頂けてとても嬉しいです~(*´∀`*)
私もお店で飲むような本格的な珈琲はあまり得意ではないのですが(珈琲はインスタントの、しかもカフェオレが好き)飛影の珈琲なら何杯でも飲めます!!(*^▽^*)

いつか形に出来るよう頑張りますので、お披露目できた際には見てやってくださいね♪

こちらこそ、プチオンリーではたくさん絡んで下さいませ(o-∀-o)ゥフフ
え~?そんな引いたりしませんよ~(*^-^*)
きっちり受け止めさせて頂きますので!ご遠慮なく、どーんと来てくださいね♪





拍手(*´∀人)ありがとうございます♪
飛蔵power満タンになりました~!(*^-^*)

カフェエプロン

前回割烹着蔵馬さんを描きましたら、エプロンも描いてみたくなりまして…。

ちょっくら描いてみました(*^-^*)


まず蔵馬さんのカフェエプロン。

蔵馬さんは普通に胸まであるタイプのが良いな。
で、ウエストできゅーーって縛ってて欲しい。スタイルの良さが判るように(笑)
カフェ店員蔵馬さんだとしたら、やっぱ紅茶専門店のカフェがいいな。
女性客で賑わうことでしょう!
飛影は…どうしようか。彼が紅茶専門店のカフェに来るとは思えない( ̄▽ ̄;)
誰かに連れられて、だよね。

飛蔵でも蔵飛でもいけそうな気がする。
飛蔵なら飛影はリーマンかな?
上司もしくは取引先のお偉いさんと打ち合わせで女だから紅茶のうまい店を選んだとか?当然その女は躯だよね。
そこで店員の蔵馬さんに惚れちゃった…みたいな。
それからというもの、本来コーヒー派の飛影なのに蔵馬さんに会いたさにこの店に来て茶葉を買っていくようになって。(女の客ばかりなので店で一人で飲みにくい。)
で、このカフェ店員蔵馬さんはコンビニ蔵馬くんと違って積極的なのが良いかも♪
ガンガンアプローチしちゃう(*^-^*)
紅茶に合うスコーンとかサービスしちゃったり「美味しい淹れ方教えますから家に来ませんか?」なんて言ってみたり♪
「たまにはお店で飲みません?」なんて言って定休日にご招待したり。(マスターは畑中パパにしよう。こういう融通を利いてもらわないといけないから。)
良いね良いね!(*´艸`)キャ


で、蔵飛なら飛影は学生がいいかな?
雪菜ちゃんに引っ張られて連れてこられたってのが自然だな。
で、飛影はここの紅茶…というより、ケーキが気に入って、通うようになったとか(^ω^)あと、蔵馬さんとね♪
この蔵馬さんも積極的なのがいいね。蔵飛の場合、そうでないとくっつかないから(笑)




次は飛影。(リクエストを頂いたので(*^-^*)それで蔵馬さんも描いたようなものです♪

飛影は短いタイプのが似合う気がするんですが…。どうでしょ?;
ちびの時は普通のが良いけど♪

でね、
これは絶対飛蔵!!!(笑)
絶対!

お店は珈琲専門店で。
で、店員じゃなくてマスターね(*^-^*)
氷菜ママの後を継いだ形で。

すんごい無愛想なんだけど、コーヒーの味は天下一品で。昔馴染みの客と珈琲通のお客で絶えない、そんなお店。
蔵馬さんは…近くの大学に通う学生さんにしようかしら。
紅茶派だから興味はなかったんだけど、大学出たところで雨に降られて仕方なく来店(ありがち(笑))
そこで「紅茶はありますか?」と言っちゃってね、飛影に怒られちゃうの。
「看板見てないのか?ここは珈琲専門店だ」って。
で、仕方なくカフェオレを頼むんだけどね、飛影が持ってきたのは珈琲で。
「飲んでみろ。それが飲めなかったらカフェオレ淹れてやる」って言われて。

飛影はね、蔵馬さんのこと一目で気に入っちゃったから、自分の淹れた珈琲を美味しいって言わせたくていつもより神経研ぎ澄ませて淹れたのよ~(*´∀`*)

渋々飲む蔵馬さん。
でもその珈琲はとても美味しくて…。
「美味しい…。」
ってぽそっと言ったら
今までムスッとしてた飛影が得意気に
「だろ?」
って笑うもんだから、それで蔵馬さんもフォーリンラブ(笑)

常連になりましたとさ♪




う~ん(*''ω''*)カフェマスター飛影も良いね~!!
いつかじっくり書きたい(*^-^*)




◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼

☆そらこさま

割烹着蔵馬さん、お褒め頂き有難うございます~(*´∀`*)
ホントに、蔵馬さんは何でも似合っちゃうから、描いてて楽しいです(*^-^*)
そりゃ女の子にもしちゃうってもんですよ( ̄▽ ̄;)

プチオンリー、ホントに楽しみです~♪
あ、一緒に行く方はそらこさまの仰る通りですよ~。お知り合いだったんですね♪
良かったです~。目印どうしようかと思っていました(^_^;)
これで間違えることもなくお会いできますね!(。>∀<。)
こちらこそ、たくさん構って欲しいです~♪もうぐいぐいと来ちゃってください!!

そして、スケブも喜んで頂けて嬉しいです。あ、筆記具はたぶん持って行くので大丈夫ですよ(*^-^*)お気遣い有難うございます!
本当に描くの遅いですしカラーで描けないのが申し訳ないですが、その分愛を込めて描かせて頂きますね~(*^-^*)

コメント有難うございました(*´∀`*)






拍手有難うございます~(^∇^)
元気百倍!!
今日も仕事頑張れます~!!

炊事のお供

実際には面倒臭いのであまりしないけど、エプロンとか好きです。(たぶん『空色のメロディ』の影響)
かわいいのを見ると欲しくなります。
フリフリのやつとか(*´ω`*)ゞエヘ
似合わないから買わないけど(^_^;)


そして、割烹着も好きで♪
一つだけだけど持っています。数年前に通販で買ったお気に入りで(*^-^*)
今日はこれを着けて炊事をしていたのですが、ちょっと描いてみたくなり蔵馬さんに着せてみました~。



うん、なかなか似合うね♪
さすが蔵馬さん。

でも飛影は割烹着はあまり好きじゃなさそう。体を覆いすぎてて( 艸`*)ププッ
飛影はカフェエプロンみたいな腰でぎゅって縛るタイプとか好きそう。体のラインが出るから(笑)
あと裸エプロンね!(*^m^*) ムフッ


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~♪

☆みつきさま
コンビニ蔵馬くんへのコメント有難うございますヽ(*''▽''*)ノ
わ~きゅんきゅんしてもらえた~♪めちゃめちゃ嬉しいです~!!
誤解が解けて思う存分好きでいられるようになったので、蔵馬くんの飛影先生好き好きオーラがさらに増すことと思われます!飛影先生はどこまで耐えられるのか…。
そんな二人をこれから上手く描けたら良いのですが…(^_^;)
頑張りますのでまた見てやって下さいませ(*^-^*)



☆とろみさま
お待たせしました~(^_^;)
やっと誤解をといてあげられましたよ~♪
なんとも女々しすぎる蔵馬くんですが;愛しく思って頂けて嬉しいです(。>∀<。)

そしてとろみさま~!また妄想してくださったのですね♪
先生…と言いかけて飛影と呼ぶところとかかなりツボです~!(=''m'') ウププ
そうそう(^∇^)!
お付き合いが始まったら、蔵馬くんは自分がどれだけ愛されているのかたーっぷりと先生に思い知らされますよ!身体で(*´艸`)キャ
時に優しく、時にちょっと乱暴に…(艸д゚*)ィャ→ン♪
あははは(o^∀^o)いつも素敵な妄想を有難うございます~!

これから雪菜ちゃんにも力を借りて二人の仲をどうにかこうにか近付けていきたいと思います!頑張ります!!

コメント有難うございました~(*^-^*)



☆そらこさま
そんなに感情移入してご覧いただけたなんて…本当に嬉しいです~!書いた甲斐がありました~°゚°。。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ♪
蔵馬くんも喜んでいることでしょう!

えぇ!もちろんでございますよ(*^-^*)雪菜ちゃんにはこれからちょこちょこ出てきてもらって蔵馬くんを助けてもらおうと思います~(*''∀''*)
頑張ります!!

きゃーーー!そらこさま、プチオンリーいらっしゃるんですね~(^∇^)
嬉しいです~!!
やたらとキョロキョロおどおどしてる田舎者丸出しのチビがいたらたぶん私です(笑)
ああでも、これだけじゃ心配ですね;(当たり前だ!;)
なにか目印になるものを考えなければ!!
え?私にスケブをですか?!わ~初体験☆光栄です~!!
でも…鉛筆描きですが…?( ̄▽ ̄;)あとめっちゃ描くの遅いですが…;
それでもよろしければ、いくらでも描かせて頂きます~♪
有難うございます!
会場でお会いしましょうね(*^-^*)楽しみにしております!

コメント有難うございました~(*´∀`*)








拍手有難うございます~(*´∀`*)
あなた様の拍手が私のやる気の源です~ヽ(*''▽''*)ノ

コンビニ愛・恋する瞳(落書きをいくつか追加しました~(^∇^)宜しければご覧くださいませ♪)



初詣帰りや連休中の客で賑やかな店内の中、蔵馬は青い顔でレジの前に立っていた。
それなりに客の対応は出来ているものの、その表情は固く、張り付いたような笑顔をしている。
今にも崩れ落ちそうな体を脚に力を込め必死に耐えていた。


こんなことなら、引き受けなければ良かった…。




蔵馬の思う『こんなこと』の、原因ともなった発端は、年末のある日のことだった。

「蔵馬、ちょっといいか?」

仕事を終え、タイムカードを押そうとしたところを店長である黄泉に呼び止められた。
「はい、何か?」


クリスマスに猫耳サンタ帽を自分に被せようと率先したのはこの黄泉だと他の店員に聞かされていた蔵馬は、幾分素っ気なく返事をした。
飛影に「カワイイ」と言われたのは嬉しかったが、あの帽子のせいでやらたとジロジロ見られたり、女に間違われて声を掛けられたりと散々だったのだ。

そんな蔵馬を黄泉は気に止めることもなく話を始めた。

「年明けなんだがな、お前元旦と二日休みになっていただろう?
昼間のバイトが一人急に辞めてしまってな…。すまんが、二日の昼間、出てくれないか?」

全く…年末年始の忙しいときに…。
ため息を吐きながらそう呟く黄泉の顔は本当に困っている様子で、本心は断ってやりたい気持ちで一杯ではあったが、シフトに関しては色々と融通を効かせてもらっているのもあり、蔵馬はこの申し出を受けることにした。
元旦は休みだし、母ともゆっくり新年を迎えられる。

そう思い、蔵馬は初めて昼間のレジに立ったのだ。


昼間は夜間とはまた違った忙しさがあり、初めは戸惑うこともあったが、それはそれで新鮮で楽しく、たまには昼間に仕事するのも良い…。
そう思っていたその矢先、思いもよらなかったことが起こった。


「いらっしゃいませ~」

店内に客が入るチャイムが鳴り、蔵馬は自動ドアの方へ視線を向け入ってきた客に向かって挨拶をした。

その視線の先にいたのは…。


連休中の飛影。


突然の想い人の登場に蔵馬の顔が綻ぶ。
休みのため、いつものスーツではない私服姿というのも、また嬉しい。

若干驚いた顔をしている飛影に、いつものように笑顔で挨拶をしようとした、その時だった。

「も~歩くの早いよ~」
自動ドアが再び開き、明るく可愛らしい女性が飛影に声を掛けてきた。

「お前が遅いんだ。」


「なによ~せっかちねぇ。」

飛影の友人であり雪菜の恋人である桑原に年始の挨拶を兼ねての宴会に呼ばれ、その前にちょっとコンビニへ…と寄ったこの二人。
だが、何も知らない蔵馬の目には仲の良い恋人同士にか見えず…。

蔵馬の表情は凍り付いた。
挨拶がしたいのに声が出てこない。

自分は今、どんな顔をしている?



そんな蔵馬の様子は飛影にもすぐに伝わった。
だが、よもやそれが自分の妹が原因であるとは思っておらず…怪訝な顔で蔵馬を見ていた。

「くら…」

蔵馬?
そう、声をかけようとした飛影だったが、支払いのために並んだ客によりそれは阻まれてしまい…

「雪菜!早くしろ。遅れるぞ。」

「はぁーい。」


(隙を見てあとで聞くか…)

夜とは勝手が違う店を幾分不便に思い、小さな溜め息を吐きながら飛影は妹と共に店の奥へと進んで行った。







他の客の対応をしながらチラリと二人を眺め、蔵馬は昼間の仕事を受けたことを激しく後悔した。

きっと彼女だ。
幽助から聞いた女性の雰囲気とよく似ている。
こんなことになるなら、断れば良かった…。
予測するべきだったんだ。
ここは飛影先生の生活圏内なんだから。


見たくなかった現実を突き付けられ、蔵馬は震える手を必死に抑え他の客の対応をする。

その間も聞こえる仲の良い二人の会話。

聞きたくなんてないのに全神経が耳に集中している。

「ねぇ、これも買って!あ!これも美味しそう~。」

「いい加減にしろ…。どれだけ喰うんだお前は…。」

「いいじゃん~。」

楽しそうな二人の様子が嫌でも耳に入ってくる。
店内には他にも客はいるのに、まるで飛影と雪菜がマイクでもつけているかのように蔵馬の耳に響いて聞こえた。

出来ることなら今すぐにでもここから逃げ出したかったが、客足の絶えない時間帯ではそれもできず。
レジに客が並んでない僅かな時間に雑用で気を落ち着けようにも、そんな余裕などなく、ただ俯き、エプロンをグッと握りしめこの苦痛の時間をやり過ごす以外、蔵馬には何も思い付かなかった。


早く…早く買い物を終えて欲しい。

祈るような思いで二人の様子を探る。

今はどうやらスイーツのコーナーにいるようだ。
彼女が何を食べようか迷っている。

「早く決めろ。遅くなるだろ…。」
先生の、声。
呆れたような、でも、すごく優しい声。

俺には決して向けられることのない…。

下を向いてたら泣きそうで。


蔵馬は覚悟を決めて顔を上げた。


そして…。
見て、しまった。
『彼女』を。
瞬間、彼女と目が合い、思わず顔を逸らす。
でも、脳裏には彼女の顔が焼き付いたまま。

キラキラと輝くような瞳でスイーツを見ていた彼女は、本当に綺麗な可愛らしい女性で。
自分が勝てる要素はどこにもなくて。

泣かないようにと上げた顔から今度は血の気が引いていく。

あぁ…。
もう、ダメだ…。
先生の前で笑える自信が無い。
それどころか、あの二人を前にして、普通の接客すら出来る自信も無い。

無理だ。耐えられない。
体調が悪いとでも言って少し下がらせてもらおう。


そんな事を考えていた、次の瞬間、 予想もしなかった言葉が蔵馬の耳に飛び込んできた 。

「ねえ兄さん、これも買って!!和真さんと食べるから。」


兄さん?
あの人…今、兄さんって、言った?

「全く…なんで俺が潰れ顔の分も買わなきゃいけないんだ…。」

「そんな言い方無いでしょ~?」

尚も楽しそうに話す二人は、カゴにその商品を追加して、呆然と二人を見詰めている蔵馬の元にやって来た。


「い、らっしゃいま…せ…。」
驚きで挨拶もしどろもどろ。

「お前…今日は一体どうした?」
いつもとは完全に様子の違う蔵馬に、飛影が心配そうに口を開いた。

「え…と、あの…。」
頭の整理がつかず言葉が出てこない。
飛影は黙って見詰めたまま蔵馬の言葉を待った。
すると、
「なぁに?兄さん知り合い?」
飛影の背後からひょっこり顔を出した雪菜が間に割って入ってきた。
「あぁ、教え子の…友人だ。」
少し面倒臭そうに答える飛影のとなりに並んだ、その顔を思わずまじまじと見てしまう。
大きな瞳に水色の長い髪。
肌はまるで雪のように白くて綺麗で。
近くで見るとさらに可愛らしいこの女性。

本当に兄妹(キョウダイ)なのだろうか…。
先生はカッコいいけど…本当に、似てない…。
いとこ、なんてオチもありそうで。

蔵馬はとっさに、素早く辺りを見回した。
店内に何人かの客はいるが、直ぐにレジに来そうな客はいない。

聞くなら今しか!

「あの、先生…。妹さん、ですか?」
カゴを受けとり商品を取り出しつつ、意を決して問い掛けた。

「ああ。そうだが…。
幽助から聞いてなかったのか。」

「幽助、ですか?」

「少し前に俺とこいつの事を誤解してからかってきやがってな…。俺が双子の妹だと言うと今度は大笑いしやがった。あいつの事だからお前にも面白おかしく話しているんじゃないかと思ったんだが。」

「ふ、たご、ですか?」
幽助が笑うのも無理はない。
こんなに似てない双子なんているのだろうか。
さすがの蔵馬も思わず抜けた声を上げた。
それに対し、わざとらしく眉間にシワを寄せ
「お前までソレか…。」
と、返す飛影。
でもその声は機嫌を悪くしている様子など微塵も感じさせない、優しいトーンで…
「あ…すみません…。でも俺も、先生の恋…人かと…思いました。」
思っていたことをそのまま伝えることができた。

「あぁ…。」
それでか。

蔵馬の言葉に合点がいった。

こいつも雪菜の事を誤解して、あんな顔をしていたのか…。
つまり、それは…妬いていたということか?

「よくあるのよね~間違えられること。」
思わず口元が緩みそうになったのを雪菜の声が制した。
妹の前で迂闊な事をするわけにはいかない。
兄の心配を他所に妹は話を続ける。
「いい迷惑よ。何年も独り身の兄さんと違って私には彼氏がいるのに。」

その言葉に蔵馬がピクリと反応をした。
ちらりと雪菜を見ると、こちらを見て笑ったような気がして…。

慌てて清算をする。
「あ…1558円のお買い上げでございます。」

「うるさいぞ雪菜!」
妹を睨みつつ飛影はいつもの黒い長財布から二千円を出し蔵馬に渡した。

「ホントの事でしょ~。」
笑いながらレジから離れていく雪菜を横目に、飛影にお釣りを渡し、袋に入れた商品を力無く手渡した。
なんだかいろんな事が起こりすぎて体がふわふわして落ち着かない。
もう悲しくもなんともないのに、呆然として笑顔も作れずにいた。


そんな蔵馬の様子を飛影は愛しそうに眺めていた。
どんな表情も、自分を好きな故。
そう思うと堪らなく嬉しかった。

「蔵馬…。」
だが、やはり最後はいつもの蔵馬の笑顔が見たくて…。
優しく呼び掛ける。

飛影の声にハッとし、蔵馬は視線をそちらに向けた。
「次のバイトはいつだ?」

「え…。明日の夜…です。」

「じゃあ、また明日…ここでな。」

「先生もお仕事で…?」

「いや。休みだが…来る。」
会いに、とは言えなかったが、蔵馬を喜ばすには充分な言葉で。

途端に笑顔が戻った。
そして、
「先生…今年も…よろしくお願いします。」

言いたかった言葉を言えた。

飛影も満足そうな顔をしているように見え、さらに嬉しさが増す。

「あぁ…。こっちもな。」
彼らしい短い返事を返すと、優しい笑みを浮かべながらドアの方へ向かい、仲の良い『兄妹』は店の外へと出て行った。

その笑顔は、雪菜に見せていたものとはやっぱり少し違う気がした。
どう違うのかは…上手く言葉に出来ないけど。
先程の沈んだ気持ちが嘘のように、蔵馬の心は暖かいもので満たされていた。


先生には今、恋人はいないんだ…。
だからって自分に可能性があるなんて思ってないけど…。
暫くは怯えずに好きでいられる。
明日も笑って先生に会える。


「いらっしゃいませ。有難うございます。」
復活した蔵馬は、いつもの営業スマイルを振り撒き、接客を再開した。




一方その頃、桑原の家へと向かっていた双子。

隣を歩く兄をちらりと見ながら雪菜は一人満足そうに笑っていた。
(良いこと発見~♪)
何やら可笑しな目でこちらをチラチラ見ている店員がいると思っていた。

その目は過去に何度か遭遇した女の子たちを思い出させた。

やたらとモテる似てない双子の兄を持つ雪菜は、今までに幾度となく誤解されてきた。
そんな誤解をした女の子達が自分を見詰めていた目に、よく似ていたのだ。
自分を通してこの兄を想い、 嫉妬や悲しみの色を帯びた、あの目に…。

そこで雪菜は自分の仮定を確かなものにするべく、聞こえるようにわざと言葉にしてみたのだ。
「兄さん」
と。

その後の蔵馬の反応は予想通りで。
兄に恋をしているのだと、確信した。

男の子だということは判っていたが、その姿や雰囲気は、今まで見てきたどんな女の子より可愛くて…。
つい喜ばせてあげたくなり、兄には何年も恋人がいないことも言ってしまった。

そのときの反応も、予想通り。

何とも可愛らしい恋をする男の子。
応援したくもなるというものだ。

そしてこの兄もきっと…。

「ねぇ、兄さん。あのカワイイ店員さん…。」

「な、んだ?」

「あの子、兄さんばかり見てたね。」

「は?!;」

(判りやす~い♪)

兄をからかう材料が出来たことが嬉しいのか、雪菜は幽助と同じような悪~い笑みを浮かべ、困惑する兄と共に桑原の元へ急いだ。


end




。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。


お疲れ様でございます~(*^-^*)


はぁぁぁぁやっと…。やっとです;
やっと蔵馬くんの誤解を解いてあげられました~(^∇^)

年明けに必ず解いてあげよう!と思っていたのですが、どうにか出来てホッとしております。

まぁ文章力の無さだったり、 蔵馬くんの女々しさだったり、 他の店員が一切出てこない上に、実際にはレジの前であんな長く会話なんて出来ないだろ!というリアリティーの無さだったり…いろいろ問題はあるとは思いますが;
目を瞑って頂けたら嬉しいです~(^_^;)


さぁ!飛影先生がフリーだと判った蔵馬くん。
これからどうする?
アタックしちゃう?
バレンタインもあるよ!チョコあげちゃう?(*´艸`)キャ

蔵馬くんには無理かなぁ~( ̄▽ ̄;)

いやいや、頑張れ!
私も頑張るよ!!




ここまでお読み下さいまして本当に有難うございました~(p*''∀`*q)




◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼♪

☆はるさま
お子様、七草粥お好きなんですか?
いいなぁ~。
我が家はとくに次男がダメで…「この草みたいのヤダ~。」と言ってなかなか食べてくれませんでした(+_+)まぁ確かに、草だけど…(^_^;)頂き物のカニ缶も入れてちょっと豪華な七草粥にしたのに…。贅沢者め!
確かに、蔵馬さんお粥は色んな薬草が入ってそうですよね!
食べたくなくても蔵馬さんの「あ~ん」を前にすると、きっと拒めないだろうし!!
飛影はおいそれと風邪も引けませんね(笑)
お絵描き、私ももっと上手くなりたいものです…(´・ω・`;)
頭に思い浮かべたものを絵に出来ないのがなんとも歯痒い!!
このままではいつまで経ってもエロが描けない!;
デッサン集を無駄にしないように練習に励みたいと思います!(^_^;)
お互い頑張りましょうね♪

コメント有難うございました~!



☆みつきさま
コメント有難うございます!(。>∀<。)
甘えんぼ飛影(笑)…楽しんで頂けて嬉しいです~ (*´ω`*)ゞエヘ
普段は(かなり)年上の伝説の盗賊である蔵馬さんに対し、めちゃめちゃカッコつけて余裕でいたい飛影だと思うんですけど…たまには年若い男らしく、甘えてみても…なんて思いまして(*^-^*)
そんな飛影に蔵馬さんがきゅんっとしてくれてると私としては堪らない…(*ノωノ)キャッ

七草粥、蔵馬さんだと違った七草が入っててもおかしくないですよね!
魔界の七草粥…。
食べるとどうなるのかしら?
いっそ催淫効果のある薬草を間違えて入れたお粥でも作ってしまえば良いのに!(笑)
七草(媚薬)粥( 艸`*)ププッ
『無病息災』に『夫婦円満』も加わることでしょう!
なんてね(*^-^*)

失礼しました~( ̄▽ ̄;)






拍手有難うございます~(^∇^)
むっちゃくちゃ嬉しいです~。+⌒Y⌒Yヾ(*>∀<)ノヒャッホ-ィ

便利だけど。

今日は七草の日ですね~。
七草粥は食べましたか?

我が家は毎年食べます(*^-^*)
旦那には不評ですがお構い無しに出します。季節の縁起物だし。私はお粥好きなので♪

チビたちの保育園でも食べるそうで。
昨日は次男たち年長さんが近くの小川に採りに行ったそうです。寒いのに…;

それでですね!
昨日仕事でお客様に聞いて知ったのですが…、七草のフリーズドライタイプとかがあるとか!!
お粥にポンと入れるだけでOK!みたいな。
それは便利!!私も…!!
と、思ったけど…無病息災を願って食べる七草粥。『そのもの』の方がご利益が有るように思えて、結局買いました( ̄▽ ̄;)
でもいつか使ってみたいなぁ。

家族皆と、そしてこれをご覧くださっている方が、一年健康でありますように.。゚+.(・∀・)゚+.゚




飛影と蔵馬の二人ですが…。
蔵馬さんも飛影に出しそうですよね!七草粥♪
なんだったら自分で栽培でもして(*^-^*)
飛影と二人で摘みに行っても素敵☆


そんな、本日の朝の様子をちょっと…。
七草粥を目の前に何やら困惑している様子の飛影…。

何だ?この草だらけの緑色のメシは?!俺は何かしたか?!;


緑色のお粥から緑色のコーヒーを思い出し、自分は何かしたのかと焦ってる飛影です(^_^;)
何か後ろめたいことでもあるのかしら~?(笑)


でもあとでちゃんと蔵馬さんに「今日はこれを食べる日なんですよ」と聞いて安心して召し上がりました♪



◆◆◆◆◆◆◆◆◆
コメント御礼

☆とろみさま
年明けの仕事は疲れますね~(^_^;)
私はまだ休みボケが抜けなくてたくさんヘマしてしまいました~( ´д`ll)
シャキッとせねば!!

後ろからぎゅっ。良いですよね~(*>ω<*)私も好きです!
飛蔵の場合、身長差があるので;出来る体勢やシチュエーションが限られてしまいますが( ̄▽ ̄;)
だからこそ!
自分の目線より下に蔵馬さんがいると、やらたとぎゅーーーってしたくなっちゃう、そんな飛影です(*''∀''*)

(´>∀<`)ゝ))エヘヘ♪ぷち蔵馬さん、喜んで頂けて嬉しいです~。
えぇ、私もまだ描きたいですから、おいそれと戻してあげられませんよ!!(笑)
ぷちくらまさんにはまだまだ怒って泣いて喚いて、飛影をタジタジさせてもらおうと思っています(*^-^*)
そして、いつかそんな飛影にご褒美として一時的に戻った蔵馬さんを…(*´艸`)キャ
そんなお話を女王様も交えて描けたらなぁと思っております♪
いつになるか判りませんが、必ずや!!
がんばります!

コメント有難うございました!!
今年もたくさんとろみさまの妄想話を聞かせてくださいね♪



☆ゆかさま
楽しみにして頂けて本当に嬉しいです!
今年もゆかさまに喜んで貰えるような絵やお話しを描けるように頑張ります!

ゆかさまも絵の練習お考えで?
きゃーー(。>∀<。)是非~!!見たいです~!
私もですね、もっと上手くなりたいなぁなんて思って、年明けにデッサン集なんてものを買ってしまいましたよ(^_^;)
飛影や蔵馬のあんなポーズやこんなポーズを描けたらなぁと思って(*^-^*)
これから練習練習です!
ゆかさまも一緒に頑張りましょうね♪なんて(*´ω`*)ゞエヘ

コメント有難うございました!!
私もゆかさまのブログ、毎日楽しみにしております!文章が面白くて大好きです。今年もたくさん楽しませて下さいね♪




拍手有難うございます~ヾ(*''∀`*)ノ
幸せ一杯です!(*pωq*)

一発目

今年になって初めての落書きです。

連休の間たくさん描くぞ!と思っていたのにあんまり描けなかったなぁ;
やっぱ家族がいると描きにくいね( ̄▽ ̄;)あんまりアレな内容は描けないし…。


それでは、家族の目を盗みこそこそと描いた落書きを、昨年に引き続きどうぞ温かい目でご覧くださいませ(*^-^*)



*.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・


場所は盟王高校。
昼休憩に立ち入り禁止の屋上で会う飛影と蔵馬さん。

寒いと言う蔵馬さんを飛影は柵に座り抱き締めて温めつつ、しっとりと会話を楽しんでいました。

でも、近くに感じる蔵馬さんの体温に、飛影は何だか離れがたくなり…。


「飛影…もう授業始まるから…また後で…」

「まだ、もう少し…。」

ぎゅうっ。



…っていうところ。(説明が長いよ!;)


このあとの蔵馬さん?
もちろん、サボっちゃいました♪

家に帰ってじ~~~っくりと飛影に温めてもらったと思います(*Vдv艸)イヤン


ご覧いただき有難うございました!



*.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:



さぁ、今日は月曜日ですね!
今日から仕事の方が殆どだと思います。私もです~(*^-^*)

皆様はどんなお休みでしたか?
私は自分の実家と旦那の実家を行ったり来たり…いつもと一緒ですね(^_^;)

映画観るためにジャスコには行ったけど…。ベイマックス、面白かったそうです。(私は何かあったときにチビを回収出来るように店内を彷徨きつつ待機)
でも年始のジャスコには二度と行きたくないと思いました。すんげ~人だったよ;めちゃめちゃ疲れました;
そして歩き回って筋肉痛(笑)
お陰で昨日は一日中ゴロゴロ。
体力の無さをまた突きつけられました。

今年の目標は『体力増加』!これですね(^_^;)運動します;ダイエットにもなるしね。
幽白の活動についての目標は、『出来るだけ毎日描いて、カラーの練習も始める!』
これでいきましょう!
そしていつかまた本を出したいなぁ…(*´ω`*)ゞエヘ


さぁ、2015年も頑張って行きましょう~o(≧∇≦)o゛



最後に、ジャスコの帰りに疲れた私を癒してくれた景色をペタリ。



スマホのカメラではこれが限界ですが;車の中で撮ったし…(^_^;)
でも本当に綺麗だったの~!!
頂上にある帽子みたいな雲がまた素敵…。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~(*´∀`*)

☆みつきさま
コメント有難うございます~♪
マイトガイン、懐かしいですよね!!
私も観たことは無いのですが、あの決め台詞だけは、なぜか知ってました(*^-^*)
飛影に言わせる…なんて漫画もちほらと見たような…。

ホントに懐かしすぎてテンション上がりました!

ヒツジ蔵馬さんのプチエピソード、触れていただき有難うございます~(*´∀`*)
あの着ぐるみは大抵後ろにチャックがあるから、ぷち蔵馬だと手が届かないよなぁなんて思って、飛影が(かいがいしく)着せてあげたことにしました~♪
今年もこの二人はラブラブです(*ノωノ)キャッ



☆はるさま
コメント有難うございます!(p*''v`*q)
いえいえこちらこそ、はるさまのコメントにいつも励まされ、元気を頂いております!
今年も頑張っていきますので、どうぞよろしくお願い致します♪

マイトガイン、私も観たことは一度もないんですよ(^_^;)
でもですね、覚えてないんですけど、たぶん話題になってたんじゃないかしら…?
なんて…。
飛影と真逆のキャラですもんねぇ(=ω=;)

だからアニメ雑誌とかでもいろんな方が記事を投稿したり…パロったり。
たぶんそれで私も覚えてたんだと思います。
幽白のリアルタイムを思い出すものにはテンションが上がりますね♪

ホントに、ここ最近本当に多いですよね。昔のアニメのグッズ。
一昨日ジャスコのガチャコーナーを見ていたら、『セーラームーン』だけでなく、『うる星やつら』や『きんぎょ注意報』なんてものもありましたよ~(゚Д゚)ビックリ!!
幽白は…なかった…。
ちぇっ;

でももしそのコーナーに幽白のガチャポンがあったら…。
子供たちに「ガチャガチャは一回だけよ」といつも言ってる私の立場が無くなるので…。これはこれで良いのかしら…(幽白のガチャを目の前に私が一回で済むわけがない;)
今後もし食玩で出たら、それもこっそり買おうと思います(笑)

あ、ぷち蔵馬さんはですね、戻ったのは一時的、なんですよ(*^m^*) ムフッ
だって女王様の仕業ですから、そう易々とはね♪
そして私もまだぷちを描きたいので(*^-^*)

でも、私もこのエピソードはかなり気に入ってまして…(おめでたい私…(^_^;))だってエロも込みだもの~(艸д゚*)ィャ→ン♪

必ず続きを描きますので、お披露目出来た際にはご覧頂けたらと思います(*^-^*)





拍手有難うございます~(*´∀`*)
休み明けの仕事はダルイですが、頑張れます!!

懐かしさに感動。

正月から雪がよく降りますね。
あなた様の地域は大丈夫ですか?

私のところは30㌢くらいかな?
旦那は元旦から車の周りの雪掻きに追われました。
雪国の方からしたら笑っちゃう積雪量だとは思いますが;


今もまだ降り続いていて、明日ベイマックスを見に行く予定なのですが少し気が重いです;
これ以上積もらないことを祈ります。

皆様もお出掛けの際には充分にお気を付け下さいませ。


あ…今雷が…(´・ω・`;)
雪起こしですね;やだな~;





さて、今日はですね、正月ということもあって、旦那の実家で旦那の兄弟やおばあちゃんたちとのお食事会がありまして。
スキヤキをたらふく食べてきました。


そのスキヤキの後の食休み中…。
ふと次男を見ると、何やら一生懸命ロボットを組み立てておりました。

最近食玩のプラモデルやフィギュアが大好きな次男。
『組み立てる』ものなら何でも良いみたいで、トッキュウジャーや仮面ライダー、ガンダムなどあらゆるものを欲しがります。そして買ってしまう旦那。(買いすぎだっての!!)

しかし、今日のは見たことないロボットで。
「ねぇ、これなんのロボット?」
と聞いても
「判らん~」
と、答える次男。(なんで知りもしないものを欲しがるんだ;)

そこでパッケージを見ると…。




マ、マイトガイン?;

え?これって檜山さんが主役の声をしてたやつ?
えええええ?!


酒の酔いも覚め、一気にテンション上がりました!!

私の地域では放映はされてなかったので観たことはないのですが、確か幽白と同時期だったので、アニメ雑誌でよく見掛けておりました!!

「ねぇ!これ!見てよ~!!マイトガインだって!!檜山さんが主役してたアニメの!20年前だよ?!これね~…」
アニメのことなんてさっぱりの旦那に語りだす私。
そして写真を撮り「ブログに載せよ~」とご機嫌の私にやや呆れ気味の旦那。
まぁいつもの事だし、気にしない気にしない。


それにしても、最近こういう昔のアニメの商品がよく出ますね~。
そういえばこの前はかなり昔のミニ四駆のプラモデルを買ってきてたなぁ…。(弟がすごく好きだったので、私も何台か持っていたのです。たしか小学三年生くらい?)これにもかなりはしゃいでしまいました(^_^;)

今はこんな流れなのかしら?
これに合わせて幽白グッズもバンバン出して欲しいな!!
お値段はほどほどに(*^-^*)


いや~それにしても…マイトガインにはたまげたなぁ。
ガオガイガーとかも出たりして…(*≧艸≦)ガオガイガーは放映されていたので結構観てた♪




◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~♪
☆とろみさま
おめでとうございます~(*´∀`*)

いえいえ!こちらこそ!
昨年はとろみさまのコメントに本当にたくさんの元気を頂きました!!
本当に有難うございました(。>∀<。)

ヒツジ蔵馬さんも気に入って頂けて本当に嬉しいです~(*^-^*)

今年もたくさんの落書きや妄想をアップできるように頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します♪




☆みつきさま
おめでとうございます~ヽ(*''▽''*)ノ

ヒツジ蔵馬さん、お褒め頂いてとっっても嬉しいです~(*´∀`*)
飛影が描けなかったのが心残りですが;
着せてるところを描きたかったなぁと…。
「ほら、足あげろ。袖はここだ。チャック上げるぞ。髪は大丈夫か?」
なーんて、かいがいしい飛影を(*^m^*) ムフッ

そしてぷち蔵馬さんの小話も見ていただいて有難うございます!
そうそう、姫始めね(*''∀''*)ゞエヘヘ

きっと、の~こ~なのをしてますよ、奴らは!(*^m^)o==3プッ

今年もこんなラブラブな二人をたくさん描いていけるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します~♪

そしてみつきさまの今年の飛蔵活動、心より楽しみにしております(*^-^*)







拍手有難うございます~(*´∀`*)
幸せ一杯です(*^-^*)

おめでとうございます




今年もどうぞよろしくお願い致します(*^-^*)


拍手有難うございます!
今年も頑張れます~(*^-^*)
プロフィール

舞彩

Author:舞彩
名前/舞彩(マイ)
生年月日/19××年2月3日
出身地/一番人口の少ない県
趣味/飛蔵(蔵飛も少々)のお絵描きやお話し作り。カラオケ。冬限定で編み物。ダイエット(悲しすぎる趣味)
好きなモノ/飛影と蔵馬!!
チョコレート。和菓子。メロンパン。カフェオレ。紅茶。通販雑誌(見るだけってやつ)
嫌いなモノ/カメムシ(殺虫剤で死なない恐ろしい虫!)、カエル、シイタケ、グリーンピース
幽白歴/約22年。昔と変わらず(それ以上?)今もこの作品、そして飛影と蔵馬を愛しています!

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