例えばこんな未来予想図inハロウィン...おまけ落書き追加

こんばんは。
先日上げたぷちハロウィン、ちゃんと調べて書いたのに『トリックオアトリート』のスペルを間違えてた英語赤点女、舞彩です(恥)
おっかしぃなぁ💧ちゃんと見たのに...
上げ直しましたぁ^^;
今度はちゃんと合ってると...たぶん



さて、お次はコンビニ蔵馬くんのハロウィンです。
まだこの二人はくっついていないので例によって『未来予想図』としてご覧頂けたらと思います💦



☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..

お付き合いが始まって初めてのハロウィン。
蔵馬くんは何やら攻めてみようと一大決心しているようですが...











大胆発言にチャレンジした蔵馬くんですが、
やはり言えなくて飛影先生の前に撃沈した模様です(笑)


この後はたぁーーーっぷりと先生に悪戯されてしまうのでしょうね(〃艸〃)



ところで...
綺麗に画像が載せられないのですがヽ(;▽;)ノ
ただでさえ見にくい鉛筆絵...少しでも綺麗に載せたいのに💧

見えにくくてすみません...m(。>__<。)m


でも!!!
久々のコンビニ愛、めっちゃ楽しかった.゚+.(´∀`*).+゚.

ご覧頂き有難うございました♡♡



追加落書き♡

バイトが終わり、蔵馬くんは先生の家へと向かいました(〃艸〃)
先生に言われた事が気になり...






先生が何をどう優しくしたかどーかは...
またの機会に...(*ノωノ)キャ


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..

コメント御礼

☆とろみさま
いつもコメント有難う~♡
犯罪紛いのエロも描いてるけど(笑)この二人は基本はほのぼのよ(ノ∀`笑)
飛影パパはぷち蔵の涙には勝てないのです!
あ、これは通常でも同じか(笑)

たくさんのかぼちゃやお菓子に囲まれて隣には飛影もいて...幸せそうなぷち蔵に飛影もきっと内心は嬉しいんだろうな、とね♡
来年はもっと可愛い服着せたいな~(*´ω`*)




☆大夏さま
わぁ✨大夏さま✨✨お久し振りです~((o(*>ω<*)o))
地震のこと、ご心配して下さっていたのですね💦有難うございます(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)
大きな地震でしたが、私は幸いにも被害も無く、余震の方もほとんど感じなくなりました。
あとは給食が再開されることを願うのみです💦

ぷち蔵ハロウィンも見て頂いて有難うございます♡
ぷち蔵の可愛い我が儘に溜め息吐きながらも応えてあげてしまう、優しい飛影パパです(笑)
えぇ、もちろん!躯ばぁばはしっかり記録済みですよ!(ノ∀`笑)
きっと来年は可愛らしいハロウィン衣装がわんさか届きますね♡♡
(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!来年も描くぞぉ(〃艸〃)

コメントと温かいお言葉、有難うございました♡♡
頑張ります!!





拍手有難うございます~♥
貴方様の拍手が私の原動力です✨
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先生と生徒

手にした一枚の紙をキツく握り締め、職員室の扉を開ける。
廊下の窓から差し込む春の柔らかな光がやけに痛く、思わず目を細めた。

自分が不甲斐なくて走り出したい気持ちを抑え、優等生らしく凛とした顔で振り向き軽く会釈。
「失礼しました」
中にいる教師に向けそう言うと扉を閉めてその場を後にした。


歩きながらシワになった紙を広げる。
そこには先日行われたテストの結果が記されていた。
恐らく一般的にはかなりの優秀な成績であろう点数の数々だが、蔵馬の顔は晴れない。
「バカだな俺…」
誰もいない廊下を進み似つかわしくない台詞をポツリと呟く。
静かな放課後は小さな独り言もやけに響き、思いの外自分の耳に大きく届いた。

それがより一層自分のバカさ加減を思い知らされるようで、
蔵馬は鼻の奥がつんとなるのを感じた。


たかがテストでこんなにも落ち込むなんて…。
いや、落ち込んでるのはテストの結果そのものではない。

頭の中に浮かぶ想い人の姿。

おそらくこれから会うであろうその人の事を思うと、本当に自分が情けなくて涙が出そうだった。


現実から目を逸らすように手にある紙を小さく折り畳み、ポケットに仕舞いこむ。

重い足取りのまま、蔵馬はいつものようにコンビニへと急いだ。



******

こんな日は何をやっても上手くいかない…
暗い顔で棚に商品の補充をしながら出る溜め息。

今日は失敗の連続だった。

お釣りを間違え客に指摘され、コーヒーの注文を間違え、挙げ句溢してしまう始末。
あまりの失敗ぶりにパートナーの店員に体調を心配され少し休めと下げられる程だった。


僅かな休憩をもらい、気合いを入れて店に出てからは失敗はないが落ちた気分は浮いてはくれず…
このままでは勘の良いあの人に気づかれてしまいそうで。

手にあるおにぎりを棚へ並べると足早に手洗い場へと向かった。
蛇口を捻り勢いよく水を出して顔を洗う。
この季節の水はまだ肌に冷たく
「よし…」
顔と一緒に心も引き締めた。


ポケットから出したハンカチで顔を拭いながら店内にある時計を見上げる。

時刻は午後9時前。
そろそろあの人が来る。


蔵馬はいつもの行動を取った。




自動ドアの開くメロディが流れ蔵馬は音のする方へ顔を向けた。
「いらっしゃいませ。お疲れさまです、飛影先生」

待ちわびた人へ、いつもの挨拶。

「あぁ、お前もな」
そしていつも通り返ってくる台詞。


いつもここで繰り返されるこのやり取りは二人だけのもの。

二人だけの…


その幸せを蔵馬は改めて噛み締めた。
コンビニでのこの時間が、今の自分の全てなのだ。


ホワイトデーに飛影に出された『宿題』の答えを蔵馬は未だ言えずにいた。

もしかしたら先生も俺の事…


そんな都合の良い答えを果たして教師である飛影が受け入れてくれるのか…

『お前が出した答えならどんな答えでも正解だ』

確かに飛影はそう言ったが、

だからと言って『先生も俺の事が好き』が正解とは限らないのではないか。
ただ単に自分を慕う子供に対して大人の優しさを見せているだけなのかもしれない。


時間が経つにつれそんな考えに至ってしまい、つい先延ばしにしてしまっていた。


それでも飛影は相変わらず毎日コンビニへ来る。
相変わらず優しくて。
少しだけ距離も縮まったような気がして…。

間違った答えを言ってこの時間を失うのが怖かった。

なのに…


「…今日は少し遅いですね。お忙しいですか?」
エプロンの端をギュッと握り締め、心の中を悟られないように他愛の無い会話を続けた。

「あぁ…新年度だからな…。少しバタバタはしてる。
クラスはそのままだがな。」
言いながら酒の入っている棚の扉を明け飛影がビールを取り出す。


あ…今日はビール…。
お疲れなんだな…。


飛影の行動を見て蔵馬は思った。


飛影は仕事で疲れているときはビールを買うことが多かった。
逆の時はチューハイ。
週末はゆっくり楽しみたいのか日本酒が多い。


飛影を見続け、会話の一つ一つを拾い得た情報。
それが増えるのが嬉しくて…
そして少しずつ近付いている距離もまた嬉しくて。
ついバイトの日数を増やしてしまっていた。

「お前はどうだ?」

「はい?」

「新しい学年には慣れたか?」

飛影の問いに僅かに心臓が跳ねるのを感じる。
優しい言葉が今は辛い。

「はい、大丈夫です。有難うございます。」

にっこり微笑みいつものトーンで返す。

大丈夫だ。
いつものように出来てる。


自分の振る舞いに安堵し軽く会釈をすると、蔵馬はレジに立つ客の対応へ向かった。




やたらと疲れるバイト時間を終え、タイムカードを切った。
明日は早めに来て店長である黄泉に会わなければいけない。
そう思うと憂鬱で、裏口の扉さえ重く感じた。
その重い扉を開け裏路地を進み、店の表へ続く大通りへ。


心臓が

止まる思いだった。



「なっん…で…!?」
驚きのあまり責めるような言葉が口を衝いた。
店の前に設置してある灰皿の前、いつかのように煙草を片手に飛影が立ち蔵馬を待っていたのだ。

「見てれば判る」
紫煙を吐きつつ答える飛影のその言葉が、さらに蔵馬を自己嫌悪へと導いた。

得意だった筈のポーカーフェイス。
それが飛影には全く発揮できない。
どれだけ自分は不甲斐ないのか…。


「帰るぞ」
言葉が出てこない蔵馬を気遣うようにそう告げると、飛影は煙草を灰皿に押し付け蔵馬の家の方へ歩き出した。


情けなさと嬉しさで溢れそうになる涙を堪え、蔵馬も足を進めた。




********
二人で歩くのは二度目だった。

あの時も静かな帰り道だったが、蔵馬は嬉しそうに飛影の隣を歩いていた。

二度目の今、少しくらい慣れても良いはずなのにあの時と同じように会話は無く、そして飛影の隣に蔵馬はいない。


飛影はチラリと視線を後ろへ向けた。

自分の隣に来ようとしない事を少し不満に思いつつも、俯き加減に歩くその姿に思わず苦笑いさえ出てきてしまう。


何があったか知らんが… あれで隠したつもりだったのか…。


飛影がそう思うくらい、蔵馬の様子はいつもと違ったのだ。
だがそれも、いつも見てるからそう思うだけかもしれない。

苦笑いは自分自身に対しても出てきたものだった。


正直、自分の受け持つ生徒でもここまで判る自信はない。
判ったところでここまで関わることがあるかどうかも疑問だ。

でも、蔵馬は…。

もう放っておける存在でもなかった。



住宅街に差し掛かり、タイムリミットが迫ってきた。
この時間帯はどの家も静かで、より一層沈黙が重くのし掛かる。


僅かばかりの教師としての理性を頼りに、飛影がその沈黙を終えた。

「何か、あったんだろ」
そんなことはないと言わせないように、敢えて決め付ける言い方をした。


蔵馬も飛影にそんな言い方をされたら違うとは言えず…
覚悟を決めたようにポケットにしまったままの紙を取り出した。

「これ…を…」
蔵馬に差し出され、飛影は足を止めて受け取る。

夜道では見辛く、少し先へとある街頭の側へ行きシワになった紙を開いた。


そこにあったのは素晴らしい成績のように思え、飛影は怪訝な顔を蔵馬へ向ける。
少し離れた場所で俯く蔵馬は飛影のその表情を伺い知る事はできず、緊張した面持ちで飛影の言葉を待っていた。


「これのどこにそんな顔をする理由があるんだ?」
率直な意見だった。
いくら盟王といえど、この成績が悪いはずがない。

「順位を…落としてしまって…

バイトの許可を頂いたときの約束なんです…。5位以内に必ず入る…と。」


なんと…

飛影は驚きのあまり言葉を失った。


蔵馬の通う盟王高校がハイレベルな進学校だということはもちろん知っていたが、まさかここまでとは…。
もし自分のクラスの生徒がこの成績を取ったならば誉めちぎってやるのに。

「俺、特待生で入ってて…
特別に許可をもらってたんですけど…」


なるほど…

声には出さずに納得した。
あのテの学校がバイトの許可を出すのは余程の事情でもない限り無いものだ。
まして特待生なら尚更。

バイトの無い日、学校の授業…蔵馬がどれだけ努力して成績を維持してきたのか…
その姿を見なくても容易く想像できる。

でもそれも限界が来たということ…。


「で、辞めるように言われたのか…?」

「…っ…はい。」
喉を詰まらせた返事。

飛影に自分のことを頑張れと言われたのに。
参考書まで貰って、メールまで許してくれて…いつでも質問しても良いと言ってもらえたのに…

つい欲が出て飛影との時間を優先してしまった。
こんなこと、飛影が望んでるわけでもないのに。

情けなくて申し訳なくて…
蔵馬は唇を噛み締めた。


「俺の…せいだな…。」
ポツリと呟いた飛影の言葉が蔵馬の心に突き刺さる。

「ちっ違います…!俺の、…努力不足です。」
もう涙声だった。
それだけは、そんなことだけは思われたくなかったのだ。

飛影にそんな風に思われるくらいなら、努力が足りないと、何をしてるのだと責められる方が何倍も良い。


でも、蔵馬の必死の否定も飛影には通用しなかった。

飛影には心当たりがあったから。
少し前まで蔵馬は平日にも休みがあった。
テスト前だと言って休みを取ったと聞いたこともある。

でも年明け以降、そんな日が少なくなっていた。
土日に見かけることもたまにあったくらいだ。

それが自分と会うためだと飛影は認識していた。
していたのに…

飛影もまた蔵馬との時間が、そう思ってくれることが嬉しくて…
勉強に差し支えないようにと忠告することを怠った。

自分の、落ち度だ。
自分がもっと教師としての振る舞いをしていれば、蔵馬にこんな顔をさせることはなかったのに…。
もしかしたら『答え』を言うチャンスを伺っていたのかもしれない。

再び視線を成績表へと落とす。

改めて見ても、素晴らしい成績だ。

順位を落としたとはいえ、これだけの成績を取ったのだから蔵馬が努力をしていたことは充分に評価できる。

せめて自分だけは評価しなければ。
素直にそう思えた。


「成績が戻れば…また許可は下りるのか?」
手にしていた成績表を蔵馬に返し問い掛ける。

「はい…来月のテストで戻れば…
でもそれまでは…バイト…休まなきゃ…」
自信がないわけではない。
一ヶ月も飛影に会えないと思うとたまらなく寂しいだけ…。

蔵馬のそんな思いは当然飛影にも判った。
でもここはやはり言わなければ…
これは、教師として。

「そうか…。
だが、お前の本業はそっちだ。
バイトは差し支えないようにやれ。」


「…はい…。
でも俺…先生に……」
会いたかった…。


言葉にできない想いも当然飛影には伝わった。

言えば困らせるだけ。
判ってる。


受け取った成績表を見詰める蔵馬の瞳が揺らいだ。
溢れそうになる涙を必死に耐えている。


自分を想うばかりの言動…

飛影の鼓動が警鐘を鳴らように早まる。


止めろ…
やめておけ。
それはやりすぎだ。
コイツは俺の生徒では…


「テストまで…土日の夕方…空けとけ」

「…?」

「俺の母親が塾を経営してる。
そこで俺が勉強を見てやるから…」

「?!」

「だから…そんな顔するな。」



驚きで瞳を大きく見開く蔵馬の顔を飛影は見ることが出来ない。
激しい自己嫌悪でどうにかなりそうで…


勉強を見てやるだけだ。別にやましいことじゃない。
コイツの成績が下がったのは俺のせいだ。
だから責任を取るだけだ。
これも教師として、だ。


無理矢理正当化することに必死だった。


驚きで言葉が見つからないのか蔵馬は何も言わない。
再び訪れた沈黙。
静かな夜道、小さな風で擦れる木々の音でさえ騒がしく感じた。


途端に込み上がる後悔…。
でももう…後には引けない。

引きたくはない…が正しいのかもしれない。

一ヶ月も会えない事が嫌なのは、もうどうしようもなく飛影も同じなのだから。


「バイト…休めよ」
念を押すように再度告げた。

「あ、の…ホント…に?」
絞り出した声は上擦って、思うように出てこない。

「行くぞ」
あまりに気恥ずかしく、固まったままの蔵馬を置いて歩き出した。

その背中を慌てて追う。
でもやはり隣には行けず、飛影の少し後ろに…。
早まる鼓動を抑えるように胸に手を当てた。成績表をきつく握り締めて。


ホントに…?
ホントに先生に勉強をみてもらえるの?


少しだけ羨ましかった。
飛影と勉強が出来る生徒が。
でも自分には叶わないことだと諦めていた。


一ヶ月の間、週末だけだけど、
『お客様とコンビニの店員』ではなく『先生と生徒』になれる。
また別の時間を作れる。



明日、コンビニに行って 一ヶ月休まなければいけないことを黄泉に伝えるつもりだった。
シフトを穴を開けることも、休む理由をいうことも、そして飛影に会えなくなることも…
何もかも憂鬱だった。

でも…

(顔…緩めないように言わなきゃ…)

嬉しくてどうにかなりそうな、こんな気持ちを抑えられるだろうか…

そんな不安に変わっていた。



相変わらず自分の後ろをピョコピョコ歩く蔵馬を、飛影はまたチラリと見た。
先程同様言葉はなく、地面を見詰めたまま歩いている。

だが表情は初めて歩いたときと同じ…
ほんの少し頬を赤らめ幸せそうな、そんな顔…。



視線を前へと戻し、飛影は蔵馬に気付かれないように一つ溜め息を漏らす。


沸き上がる自己嫌悪と後悔を捨て去るように。




to be continued…



拍手有難うございます~ヾ(*´∀`*)ノ♥ワーイッ
続きも頑張ります!!

例えばこんな未来予想図

完全に更新が滞ってるコンビニ愛ですが…( ̄▽ ̄;)

もちろん投げ出したりしませんよ?!💦


ネタが降ってくるのを待っているのです…(笑)


そんなわけで、まだ続きはお披露目できませんが、ちょっとした未来予想図を…


飛影先生に勉強を見てもらっている蔵馬くん…


いつもならスラスラ解ける問題も、先生の前だとミスばっかり…💧

カッコ悪いし恥ずかしいけど、間違えると先生が正してくれるのもまた嬉しかったり…

そんな蔵馬くんです( *´艸`)ムフッ



ご覧いただき有難うございました♥.。.:*♡




拍手有難うございます!☆*.+゚
飛蔵power満タンです~(,,> <,,)♡

3月15日

ホワイトデーの次の日、蔵馬くんはいつも通りバイトです。

飛影先生に貰ったペンを胸にドキドキで先生を待っていました.。.:*♡


そして…





「先生!お疲れ様です。いらっしゃいませ
「あぁ、お疲れ…。」



「これ、本当に有難うございます!!
とても嬉しいです!!」




「あぁ…まぁ…それなら…良かったが…

先生が照れてる…?
…今、なら…。



「あの…昨日の…こたえ…」



「あ……の…;」
「……;」



「…何でもないです…;」



まぁそうだろうな…早く言えバカ。





この宿題は蔵馬くんにとってどんな試験より厄介です(o´罒`o)ニヒヒ♡




ご覧いただき有難うございました!!
コメントはまた後程返させていただきます(*^-^*)




拍手有難うございます~:.* ♡(°´˘`°)/ ♡ *.:
頑張ります!!

3月14日の夜…飛影先生の様子

蔵馬くんと別れ帰宅した飛影先生。

部屋に入りスマホを見てみると蔵馬くんからメールが来ていました。


『素敵な贈り物を有難うございました。
とても嬉しいです。
ずっとずっと大切にします!!

おやすみなさい。』


これは…喜んでる…か?
今ドキの高校生があんなモンで…。



本当に…何してんだ俺は…;子供相手に…;




「……」


ホントに何してんだ俺は!!!;へし折ってやろーか;



何を買えば良いのか判らずぐるぐる悩みに悩んで…
自分の知っているモノなら良さも判るし…と、
自分の愛用しているボールペンの色違い
を買ってしまった飛影先生。

よーするに、おそろい(,,> <,,)♡



そして…


「先生も可愛いところあるんですね♡」
なんて蔵馬くんにからかわれてしまうのは…
もう少し先のお話し….。.:*♡
↓○年後…?





ご覧頂き有難うございました~❀(*´▽`*)❀



◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コメント御礼~(*´∀`*)♬✧*。

☆みつきさま
ホントに…子供の言うことは予測がつきません💧
中学の時も、私が描いた落書き(プリキュア)を勝手に学校に持っていって漫画好きな娘に見せたりしてた過去がある息子なので…勝手に持ち出されてしまうのではとヒヤヒヤしてます💧(えろぷちが見付かったらどーしよう…((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル)
鍵を付けた自分の部屋が欲しいです~💦

みつきさんも似たようなご経験が…
ですよね!何より怖いのは見せたお子さんの親ですよね!!💧
もしいかがわしい絵を描いてる事が保護者の間に知れ渡ってしまったら…

似たよーな趣味を持つお母さんが見付かるかも?なんて考えを差し引いても恐ろしすぎです💧

もっと良い隠し場所を探さなければ!

コメント有難うございました(๑´ㅂ`๑)♡*.+゜


☆とろみさま
コメント有難う~(*´∀`*)♬✧*。
(*´ω`*)ゞエヘコボちゃんネタ、楽しんでいただけたかしら?
因みに家も読売じゃないよ( ´罒`*)✧"
でもコボちゃんは好きでね、コンビニとかに売ってるとついつい買っちゃうの。
で、コボちゃん読んでても飛蔵変換しちゃう( ̄▽ ̄;)ヤバイね💧

うん…我が家の長男はちょっと変わってるかも…💧自分も漫画好きだし抵抗ないのかもしれないね。
でも友達に見せるとかマジで勘弁だよ💧

で、こういうおおらか?な部分もあるかと思いきや、やたら反抗的でちっとも言うこと聞かなかったりするし…
う~ん思春期!!
お互い頑張ろうね~💦


☆桜羅さま
そうなんですよ。最近の子は全く!(笑)
今は至るところから情報も入ってくるし、油断できません(-_-;)

意地悪飛影、お褒めいただき有難うございます~(๑´ㅂ`๑)♡*.+゜たまにあんなの描きたくなります…(笑)
蔵馬さんは飛影の視線に弱そうですよね!!
じっと見詰められるだけで体が熱くなっちゃったり~
ご奉仕してても見られてるってだけで感じちゃいそうです~(*゚∀゚*)ムッハー

そんで「舐めて感じてるのか…?」なんて笑う飛影とか…( //Д//).:*♥

きゃはーーー!!(*゚∀゚)=3ハフンハフン
飛蔵は良いっすね!!
うん、見付かっても止めれそうにないわ(笑)

コメント有難うございました~.。.:*♡


☆KMYさま
コメント欄に返信しました~(*^-^*)
有難うございました❀(*´▽`*)❀






拍手有難うございます!!
飛影先生描くのめっちゃ苦労したのでとても嬉しいです~♡*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*♡
プロフィール

舞彩

Author:舞彩
名前/舞彩(マイ)
生年月日/19××年2月3日
出身地/一番人口の少ない県
趣味/飛蔵(蔵飛も少々)のお絵描きやお話し作り。カラオケ。冬限定で編み物。ダイエット(悲しすぎる趣味)
好きなモノ/飛影と蔵馬!!
チョコレート。和菓子。メロンパン。カフェオレ。紅茶。通販雑誌(見るだけってやつ)
嫌いなモノ/カメムシ(殺虫剤で死なない恐ろしい虫!)、カエル、シイタケ、グリーンピース
幽白歴/約22年。昔と変わらず(それ以上?)今もこの作品、そして飛影と蔵馬を愛しています!

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